無料掲載できる求人広告・求人サイト21選!メリット・デメリットや効果を出すコツを解説

無料で出せる求人広告サイト14選!効果の出し方や有料版との違いについても解説

採用活動を行ううえで、「予算が限られている」「できれば無料で求人を出したい」とお悩みの担当者の方は多いのではないでしょうか。

日本国内には数多くの求人広告サイトがあり、中には無料で使えて高い応募効果が期待できるサイトも存在します。

この記事では、そのような無料で求人広告を出せるサイトの種類やメリットとデメリット具体的にどの求人広告を使えば良いのかを分かりやすく説明します。

目次

無料で採用を始めるならIndeedや求人ボックス、スタンバイに同時掲載できる採用係長をオススメします!

採用係長は6つの求人検索エンジン(Indeed、Googleしごと検索、求人ボックス、スタンバイ、Career jet、キュウサク)にワンクリックで連携できます。ぜひ一度お試しくださいませ。

最短2分で登録完了!無料体験を始める

無料で求人掲載をする方法には何がある?

無料で求人広告を掲載する方法は、次の3種類が代表的です。

  • 求人検索エンジン
  • 求人サイト
  • 採用支援ツール

以下では、それぞれの採用方法の概要について紹介します。

求人検索エンジンとは?

求人検索エンジンとは、インターネット上にアップロードされている「求人情報を集めているサイト」で、「アグリゲーションサイト」とも呼ばれます。

代表的なサイトは『スタンバイ』や『求人ボックス』。無料で求人広告を掲載することができ、必要に応じて露出を増やすための有料プランも利用できます。また、直接掲載された求人だけでなく、さまざまなサイトの求人が掲載されています。そのため、求人数が膨大であることが特徴です。

求人情報サイトとは?

求人情報サイトとは、人材を採用したい企業が求人広告を掲載するサイトで、一般的に「求人サイト」と略されます。知名度が高いサイトを挙げると「ハローワークインターネットサービス」「Indeed」などです。

多くの求人情報サイトでは、運営元に掲載料を支払い、一定期間にわたって求人広告を掲載する仕組みを採用していますが、中には無料掲載が可能なサイトもあります。
就業意欲の高いユーザーが利用しているため、求人検索エンジンの無料掲載と比べるとマッチ度が高めです。
求人情報サイトを効果的に利用するには、扱っている求人のジャンルや掲載プラン、料金体系などを詳しく確認することがポイントです。

採用支援ツール(採用管理システム)

採用支援ツールとは、採用活動における業務をサポートしてくれるツールです。代表的なものに、「engage(エンゲージ)」や「エアワーク」があります。

自社採用ページの作成や応募者管理、選考過程の記録などができ、製品によっては、求人票を求人検索エンジン・求人サイトに一括連携できる機能があります。そのため、求人票を一つ作成するだけで、露出を一気に増やすことが可能です。

採用活動にかかる情報がシステム内で一元管理できるため、コミュニケーションの活性化や業務効率化につながります。

SNS

SNSの中には、求人掲載機能を備えたものがあります。
代表例として挙げられるのが「LinkedIn(リンクトイン)」です。世界最大級のビジネス特化型SNSで、会社ページを作成して情報発信や求人掲載をすることができます。
また、「Facebook」や「ジモティー」といったSNSも、求人をかけることが可能です。

フリーペーパーなど

駅やコンビニなど街中に置かれるフリーペーパーに、求人掲載する方法もあります。
オフラインの求人方法であるため露出度の面では劣りますが、地域に密着した人材を採用したい場合に効果的です。

無料求人検索エンジンのおすすめ3選

無料で利用できる求人検索エンジンの中で特に人気が高いのは、「スタンバイ」「求人ボックス」「Googleしごと検索」の3つです。下表に、各サービスの違いをまとめてみました。

サイト 新卒
採用
中途
採用
アルバイト デザイン
(求人票)
求職者数
求人ボックス
スタンバイ
Googleしごと検索(Google for Jobs)

ここからは、それぞれの求人検索エンジンの特徴について解説します。

求人ボックス

blank

掲載求人数(2024年6月24日時点) 「正社員」で検索した場合:10,853,950件
「アルバイト・パート」で検索した場合:4,443,912件
募集している雇用形態 あらゆる雇用形態
有料プランの有無
サイトへのリンク https://xn--pckua2a7gp15o89zb.com/

【特徴】
求人ボックスは日本人に合わせたデザインかつ、細かい検索ができることが特徴です。
すでに高い人気を集めていますが、今後、利用者がますます増えることが予想されます。

求人掲載の方法としては、「クローリング」と「データフィード」のほか、採用ボードを使った「直接投稿」が可能です。直接投稿では、穴埋め形式で簡単に求人を掲載できるため、求人票作成に自信のない企業でも活用できます。

【注意点】
企業の登録が急増している影響もあってか、クローリングだと求人情報がすぐに露出されるとは言い難い現状です。求人掲載の仕方によっては、掲載に時間がかかるかもしれません。

求人ボックスに掲載する方法は以下の記事で解説しています。
求人ボックスとは?|掲載方法・料金・使い方を徹底解説!

スタンバイ

スタンバイ TOPページ

掲載求人数(2024年6月24日時点) 正社員求人:7,488,827件
パート・アルバイト求人:2,818,546件
募集している雇用形態 あらゆる雇用形態
有料プランの有無
サイトへのリンク https://jp.stanby.com/

【特徴】
スタンバイの特徴は、Yahoo!で求人検索した場合に、検索画面でスタンバイの求人が上位表示されやすい点
また、料金体系がクリック単価型ですが、デバイスごとにクリック単価を設定できるので、「若者の採用を強化したいからスマホ版の単価を高く設定する」というように、戦略的な運用ができます。

求人掲載の方法は「クローリング」と「データフィード」の2つで、自分たちで求人を準備して連携させる必要があります。

【注意点】
スタンバイ内で求人の直接投稿ができません。そのため、他の求人検索エンジンに比べると、柔軟性の面で物足りないかもしれません。

スタンバイへの求人掲載方法については以下の記事で解説しています。
スタンバイとは?特徴や無料で求人広告を掲載する方法やコツを解説

Googleしごと検索(Google for Jobs)

blank

掲載求人数(2024年6月24日時点) 「正社員」で検索した場合:約80,900,000件
「アルバイト・パート」で検索した場合:約82,700,000件
募集している雇用形態 あらゆる雇用形態
有料プランの有無
サイトへのリンク https://jobs.google.com/about/intl/ja_ALL/

【特徴】
Googleには、「Googleしごと検索」という機能があり、インターネット上から求人情報を収集したうえで、ユーザーの検索結果に応じた求人を検索エンジン上に表示しています。
オーガニック検索よりも上に表示されるため、SEO対策などをしなくても、自動的にユーザーの目に留まりやすくなることが特徴です。

求人掲載の方法は「クローリング」のみで、自動的に掲載されるのを待つことになります。

【注意点】
あくまで「求人情報を表示すること」に特化した求人検索エンジンなので、画面上で求人を直接投稿できるわけではありません。また、応募者管理画面がない点にも注意が必要です。

無料で採用を始めるならIndeedや求人ボックス、スタンバイに同時掲載できる採用係長をオススメします!

採用係長は6つの求人検索エンジン(Indeed、Googleしごと検索、求人ボックス、スタンバイ、Career jet、キュウサク)にワンクリックで連携できます。ぜひ一度お試しくださいませ。

最短2分で登録完了!無料体験を始める

無料求人サイトのおすすめ9選

次に、おすすめの無料求人情報サイトを紹介します。

ここで取り上げるのは、「Indeed」「エンゲージ」「ハローワーク」「ジモティー」「げんきワーク」「求人Free」「Q-JiN」「就活会議」「はたらきんぐ!」の9つです。

サイト 新卒
採用
中途
採用
アルバイト デザイン
(求人票)
求職者数
Indeed
エンゲージ
ハローワーク
ジモティー × ×
げんきワーク ×
求人Free
Q-JiN
就活会議 × ×
はたらきんぐ! ×

Indeed

blank

掲載求人数(2024年6月24日時点) 「正社員」で検索した場合:4,565,605件
「アルバイト・パート」で検索した場合:2,185,700件
募集している雇用形態 あらゆる雇用形態
有料プランの有無
サイトへのリンク https://jp.indeed.com/

【特徴】
最近テレビCMやインターネット、駅や電車の広告でよく見かける「Indeed」は、無料でも十分に利用できる求人サイトです。

元々Indeedはアメリカの企業でしたが、近年にリクルートが買収を行ったため、現在はリクルートが運用しています。日本で一番求人情報数が豊富で、おそらく最もトラフィックの多い求人媒体でもあります。そのため、Indeedに出さない理由が見当たらないほどです。

求人掲載の方法としては、「Indeed内での直接投稿」「クローリング」「データフィード」の3種類があります。

【注意点】
無料で利用できるのは、オーガニックといった検索結果に表示する機能のみ。
多くの求職者に見られるようにしたい方はクリック課金型のスポンサー広告の利用が望ましいです。

Indeedへの無料掲載方法は以下記事で画像付きで解説しています。
インディード(Indeed)に求人を掲載する方法と注意点とは?有料掲載と無料掲載の違いまで徹底解説!

engage(エンゲージ)

blank

掲載求人数(2024年6月24日時点) 1,534,923件
募集している雇用形態 正社員、パート・アルバイト、派遣社員、インターン
有料プランの有無
サイトへのリンク https://en-gage.net/

【特徴】
エンゲージは、国内最大規模の求人掲載企業数を誇る、求人情報サイトです。
同社が提供する採用支援ツール「engage(エンゲージ)」を利用すると、Indeedや求人ボックスにも連携される仕組みになっています。

求人検索画面では、「職種」や「エリア」はもちろん、「求人の特徴」や「給与形態」など細かくカテゴリ分けされていることが特徴です。

作成した求人は「Indeed」「Google しごと検索」「スタンバイ」「求人ボックス」「エンゲージ」にも連携でき、露出を一気に増やすことが可能です。

【注意点】
基本的に求人票を自分たちで作成する必要があるため、採用ノウハウがない企業は掲載に時間がかかったり、思うように結果が出なかったりする可能性があります。

下記の記事では、エンゲージの特徴について解説しています。
「engage(エンゲージ)」とは? 意味や特徴、料金、口コミなどを解説!

ハローワークインターネットサービス

ハローワークホームページ

掲載求人数(2024年6月24日時点) 一般求人:1,151,030件
新卒・既卒求人:35,404件
募集している雇用形態 正社員、パート・アルバイト、契約社員、嘱託職員など
有料プランの有無
サイトへのリンク https://www.hellowork.mhlw.go.jp/

【特徴】
ハローワークは、全国550以上のハローワークや他の付属施設で集めた求人情報を、求職者と相談しながら紹介しているサービスです。

求職者と雇用主双方が無料で利用できるサービスのため、無料で求人を出したい方は登録しておいて損はないでしょう。

【注意点】
地域に密着した人材を採用するのに向いている一方で、広範囲のエリアを対象とした採用活動には適していない場合があります。

ハローワークへの掲載方法については以下の記事で解説しています。
ハローワークの求人の出し方は?申し込み手続きの流れと記入のコツを解説

ジモティー

blank

掲載求人数(2024年6月24日時点) 正社員求人:549,317件
パート・アルバイト求人:3,105,900件
募集している雇用形態 正社員、パート・アルバイト
有料プランの有無
サイトへのリンク https://jmty.jp/all/job

【特徴】
ジモティーは地域の掲示板として、不要なものの売り買いや、分からないこと、何か手伝ってほしいことがある人が気軽に利用できる掲示板サイトです。

地域別の様々な情報が見れるサイトの特性上、地域に密着した人材を集める求人媒体として優れているといえます。
求人を出す場合は無料登録を行ってから求人情報を入力することで誰でも作成できます。

【注意点】
求人を専門としたサービスではないので、専門家によるサポートはありません。また、応募者の質にバラつきがあるため、しっかりと見極めて選考につなげる必要があります。

ジモティーの掲載方法については以下の記事で解説しています。
【5分でわかる】ジモティーへの求人掲載の方法を解説!料金やトラブル対策も紹介

げんきワーク

blank

掲載求人数(2024年6月24日時点) 1,502,565件
募集している雇用形態 正社員、パート・アルバイト、インターンシップ、契約社員、派遣社員、業務委託など
有料プランの有無
サイトへのリンク https://genkiwork.com/jobs/

【特徴】
げんきワークは、5分で簡単に求人情報を掲載できるだけでなく、雇用主と求職者の双方が無料で利用できる求人情報サイトを運用しています。

無料にできる理由は、サイト内に広告を出したい企業から広告収入を得ているからです。無料でもしっかり利用できるため、求人数もわりと多めです。「無料だから来てくれたらうれしいな」という気持ちで出すには適した求人情報サイトです。

【注意点】
5件までは求人掲載が無料ですが、6件以上掲載する場合は料金が発生します。

求人Free

求人free TOPページ

掲載求人数(2024年6月24日時点) 2,324件
募集している雇用形態 正社員、パート・アルバイト、契約社員、派遣社員など
有料プランの有無
サイトへのリンク http://www.onecoin.co.jp/free/

【特徴】
利用料金に関しては完全無料なので、応募がきても、面接しても、採用しても一切お金はかかりません。

その求職者の条件に合う求人が「マッチメールサービス」で通知されるため、マッチ度の高い人材からの応募が期待できます。

【注意点】
さまざまな業種の求人情報を無料で掲載できますが、求人数がそこまで多くなく、ユーザーも他サービスに比べると少なめです。また、個人事業主や外国企業の登録はできません。

Q-JiN

blank

掲載求人数(2024年6月24日時点) 1,013,996件
募集している雇用形態 正社員、パート・アルバイト、契約社員、派遣社員など
有料プランの有無
サイトへのリンク https://www.q-jin.careers/

【特徴】
用意された質問に答えていくだけで、求人を即日掲載できるサイトです。
求人掲載にかかる時間は、平均でわずか20分。

求人内に自社のホームページや採用サイトのURLを掲載すると、自動でリンクが設定されるようになるので、「Q-JiN」を入口に、自社サイトに誘導する方法もあります。

【注意点】
扱っている業種・職種の幅が広い一方で、「ここが強み」という点がないとも言えます。そのため採用したいターゲットが明確であれば、特化型の求人媒体を利用したほうがいい場合があります。

就活会議

blank

登録企業数(2024年6月24日時点) 142,415社
募集している雇用形態 新卒向け
有料プランの有無
サイトへのリンク https://free-recruit.syukatsu-kaigi.jp/

【特徴】
就活会議は、先輩の選考体験記やESが読める就活口コミ閲覧サイトです。
毎年、20万人近くの就活生が登録し、ピーク時の閲覧数は大手求人サイトにも匹敵します。

求人掲載、応募者の管理、採用の成功報酬など基本機能の利用は無料です。掲載費用が一切かからないので、年間を通じて効率的な採用活動が続けられます。

検索エンジン経由での自然集客に強いため、自社の選考情報を検索している潜在的な応募層に、コストをかけずにリーチすることが可能です。

【注意点】
「口コミ閲覧サイト」として活用されるケースが多く、求人に応募できる、と認識されていない場合があります。また、基本的に在学中の大学生が利用するサービスなので、高卒採用や中途採用には利用できません。

はたらきんぐ!

blank

登録企業数(2024年6月24日時点) 約1,200件
募集している雇用形態 正社員、パート・アルバイト、業務委託
有料プランの有無 無(完全無料)
サイトへのリンク https://hatara-king.com/

【特徴】
はたらきんぐ!は、どれだけ利用しても「掲載料永年無料」「成果報酬0円」の求人サイトです。

「会員登録&求人情報のみで利用開始」「5分~10分で掲載スタート」といった気軽さも魅力的で、求人掲載に悩んでいる企業にとって助けるとなるサービスです。

【注意点】
新しいサービスなので、知名度や実績の面では他のサービスに分があると言えます。ただし、これから利用者を増やすポテンシャルの高さがあるため、注目のサイトとして認識しておいて損はありません。

無料の求人掲載に繋がる採用支援ツールのおすすめ5選

続いて、採用支援ツールについておすすめランキングを紹介します。

今回紹介するのは「採用係長」「engage(エンゲージ)」「Airワーク」「note」「MEET SOURCE」です。

サイト 新卒
採用
中途
採用
アルバイト 求人媒体との連携 サポート
採用係長
engage(エンゲージ)
Airワーク
note ×
MEET SOURCE ×

採用係長

blank

新卒採用向け・中途採用向け 両方
有料プランの有無
サイトへのリンク https://saiyo-kakaricho.com/

【特徴】
「採用係長」は、最短2分で採用サイトが作成できる採用管理システムで、「応募者管理」や「面接サポート」といった機能も搭載されています。

採用係長で作成した求人票は、「求人ボックス」や「スタンバイ」をはじめとする6つの求人検索エンジンと連携できるため、応募者数の増加を図れます。

また、問い合わせ用チャットだけでなく、コールセンターも完備しており、運用や使用方法の相談などカスタマーサービス機能が充実している点もおすすめポイントです。

【注意点】
無料プランの場合、掲載可能求人数が3件で、サポートも付きません。本格的に活用したい場合は、有料プラン(月額19,800円~)がおすすめです。

engage(エンゲージ)

blank

新卒採用向け・中途採用向け 両方
有料プランの有無
サイトへのリンク https://en-gage.net/company/logout/

【特徴】
「engage(エンゲージ)」は、求人情報サービス大手のエン・ジャパンが運営する採用管理システムです。

最短5分の簡単入力で採用サイトを作成でき、有料プランを使えば20種類以上の求人検索エンジン・求人サイトに掲載されます。

ビデオ面談ツールや、早期離職を防ぐためのオンライン適性検査も活用でき、採用者3名まで無料利用できる点も魅力です。

【注意点】
電話やメールによるサポートがないので、基本的に自分たちで求人を運用する必要があります。

Airワーク

blank

新卒採用向け・中途採用向け 両方
有料プランの有無
サイトへのリンク https://airregi.jp/work/recruitment/

【特徴】
エアワークとは、「0円でカンタンに求人募集ができる」採用支援ツールです。80種類の採用サイトテンプレートが用意されており、好きなデザインを選ぶだけで採用サイトが作成できます。

『タウンワーク』『はたらいく』といったリクルート求人メディアを利用している(していた)企業は、応募管理画面(おうぼうける君)のアカウントとAirワークを連携して求人票を取り込むことが可能です。

【注意点】
連携できる媒体が「Indeed」「Googleしごと検索」「求人ボックス」の3つで、他の採用支援ツールに比べると少なめです。

note

blank

新卒採用向け・中途採用向け 両方
有料プランの有無
サイトへのリンク https://note.com/

【特徴】
文章や写真、音声などを自由に投稿できるnote。
採用支援ツールではありませんが、自由に記事を掲載できるので、求人情報を投稿することが可能です。実際に、最近はnoteを採用広報として活用する企業が増えています。

また、企業の思いをブログ形式で伝えることができるため、コアファンを集めるのに向いています

【注意点】
すぐに自社の認知度が高まるわけではないため、母集団形成や応募につなげるためには継続的な投稿が必要です。

MEET SOURCE

blank      

新卒採用向け・中途採用向け 両方
有料プランの有無
サイトへのリンク https://meet-source.com/

【特徴】
MEET SOURCEは、フォーマットに沿って項目を入力するだけで、簡単に採用サイトが作成できるツールです

画像テンプレートが豊富なので、自社のイメージに合う画像を掲載することができます。

【注意点】
無料プランでは採用メッセージやフリープランといった機能が使えず、自社の魅力を十分に伝えるには月額1.1万円~(税込)を支払う必要があります。

無料で広告を出せるSNSのおすすめ4選

今や、SNSは多くの人にとって日常生活になくてはならないツールです。
最近の採用活動は求職者優位の傾向にあるため、SNSで自社の想いや事業内容を日頃から発信することで、求職者の興味を引くケースが増えています。

そこで最後に、採用活動に使えるSNSを4種類紹介します。

サイト 新卒
採用
中途
採用
アルバイト ビジネス性
Wantedly
LinkedIn
Facebook
その他(InstagramやX)

Wantedly

blank

新卒採用向け・中途採用向け 両方
有料プランの有無
サイトへのリンク https://www.wantedly.com/about/list

【特徴】
Wantedlyは「共感」でマッチングすることをテーマとした採用サービスです。
企業は事業への思いやビジョンなどを掲載して、共感してくれた求職者と面談・面接をします。実際にコミュニケーションを取りながら条件面を擦り合わせ、採用につなげるという利用の流れです。

登録者の年齢層は、20代~30代が7割以上。多くの若手優秀人材が利用しています。

なお、1か月の無料トライアル期間があり、実際に使いながら操作性や効果を確かめることができます。

【注意点】
「共感」によるマッチングを狙いとしたサービスであるため、求人内に待遇について記載することができません。給与などを求人に記載すると規約違反になるため注意が必要です。

【参照】
Wantedly公式サイト「想いを採用の武器にする」

LinkedIn

blank

新卒採用向け・中途採用向け 両方
有料プランの有無
サイトへのリンク https://jp.linkedin.com/

【特徴】
LinkedInは、2003年5月にアメリカでリリースされたビジネス特化型のSNSです。

アカウントを取得した企業は自社ページを作成して、そこに採用情報を掲載できます。掲載求人はフォロワーが自由に閲覧でき、採用活動につなげることが可能です。

LinkedInはレベルの高いビジネスマンが多く利用しているため、質の高い人材を探せるという特徴があります。

【注意点】
求人掲載は有料であるうえに、無料利用の場合、掲載した求人票はフォロワーしか閲覧できないので、露出が限られる点で注意が必要です。

【参照】
LinkedIn公式サイト「LinkedIn求人掲載の紹介」

Facebook

blank

新卒採用向け・中途採用向け 両方
有料プランの有無
サイトへのリンク https://www.facebook.com/

【特徴】
Facebookは、世界最大級の実名登録制SNSで、企業アカウントを作成したうえで求人掲載ができます。
また、日頃から国内外に向けて企業情報を発信したり、グループ機能でコミュニティを作ったりすることで、自社の採用ブランディング強化や母集団形成が可能です。

【注意点】
日本におけるFacebookユーザーは30代~60代が多い傾向です。そのため、若手人材を採用したい場合は苦戦する可能性があります。

【参照】
Facebook公式サイト「採用枠に最適な応募者を見つけましょう。」

その他InstagramやX(旧Twitter)など

blank

新卒採用向け・中途採用向け いずれも両方
有料プランの有無 いずれも有
サイトへのリンク Instagram:https://www.instagram.com/
X:https://twitter.com/

【特徴】
InstagramやX(旧Twitter)などのSNSを採用活動に使っているケースも多いです。
Instagramは写真や動画、Xはテキストで自社の魅力を伝えることに長けており、この二つを組み合わせて採用広報をしている企業もあります。

【注意点】
いずれも、フォロワーを増やすには継続的な運用が必要です。成果を出したい場合は、片手間にならないよう、専任の担当者をつけることをおすすめします。

【参照】
X公式サイト「X Twitterについて」
Instagram公式サイト「Instagramについて」

無料で採用を始めるならIndeedや求人ボックス、スタンバイに同時掲載できる採用係長をオススメします!

採用係長は6つの求人検索エンジン(Indeed、Googleしごと検索、求人ボックス、スタンバイ、Career jet、キュウサク)にワンクリックで連携できます。ぜひ一度お試しくださいませ。

最短2分で登録完了!無料体験を始める

無料求人広告と有料求人広告のメリット・デメリット

無料求人広告について知ったうえで、有料求人広告とどちらを利用するか迷う人も多いでしょう。

そこでここからは、「メリット」「デメリット」を踏まえて両者の特徴について解説します。

無料求人広告のメリット・デメリット

無料求人広告のメリット・デメリットについて見ていきましょう。

メリット

無料で求人情報を出せる

無料求人広告の最大の特徴は、応募者を集める過程で費用が発生しないため、採用コストを最小限に抑えられることです。

その分のコストを「面接での交通費支給」「内定者懇親会の開催」など、応募者の満足度を高める取り組みに充てることもできるようになります。
予算を必要以上に気にせず採用活動を進められるため、精神的なプレッシャーが軽くなる点も特徴です。

宣伝効果がある

求人を掲載するだけで、自社情報が求職者の目にとまる可能性が高まります。
そのため、直接採用につながらなくても、宣伝効果があるのです。

無意識に目にとまる中で「この企業が気になる」と思うようになり、将来的に応募につながることもあるでしょう。
また、自社サイトを運用している企業の場合、SEO効果を高めるために、被リンク獲得を目的に求人掲載することもあります。

デメリット

自社での制作・運用が必要

無料求人広告の場合、基本的にサイト側によるサポートは手厚くありません。
サイトに掲載する求人を自分たちで制作・運用する必要があります。

そのため、採用担当者の負担が重くなりやすいことが懸念点です。
また、採用ノウハウがない企業の場合、求職者の興味関心を引く求人の作り方が分からず、求人効果が高まらない可能性もあります。

採用の効率性に欠ける場合がある

無料求人広告では、入力できる文字数に上限があったり、写真や動画を掲載できなかったり、有料求人広告と比べて何らかの制限がある場合が多いです。

結果として、求職者の画面における求人表示の優先度も低くなりやすく、応募してもらえる可能性も下がります。

人件費だけがかさみ、応募者が集まらない事態になるケースもあるのです。

魅力的な求人情報を作りにくい(デザイン・情報量の問題)

無料だからこそではありますが、利用に対しての制限があるため、「画像やPR文を入れるところがない」「デザインが質素で印象に残らない」などの不便さがあります。
「自社の魅力が十分に伝えられない」と悩むケースも少なくありません。

有料サービスと比べて、機能・露出・期間などに制限がある

運用元もサイトの開発やデザインにコストを潤沢にかけられるわけではないので、インターネット上での露出は少ないといっても過言ではありません。使える機能や掲載期間も限られます。

これらは無料と割り切れば許せると思いますが、無料求人広告の一番怖いところは、いろんなサイトに無料で出し過ぎて把握ができなくなることです。結果的に、求人情報の条件が変わっているにも関わらず、古い情報がいたるところで出てしまう可能性があります。
無料の求人広告は一長一短あり、無料だからいいと言えるわけではないことを、覚えておいてください。

有料求人広告のメリット・デメリット

メリット

プロに任せられる

採用に関する専門知識を持ったプロが、求人の作成・運用をサポートしてくれます。

魅力的な求人を作成するには、情報を詰め込めすぎず、全体のバランスや求職者のニーズを考慮する必要があります。また、画像や動画などの工夫も重要です。

プロたちは、これらの総合的なノウハウを持っているので、採用に自信のない企業でも安心です。

自社にノウハウがたまりやすい

有料求人広告であれば手厚いサポートやフィードバックを受けることができます。

そのため、自社に採用ノウハウが蓄積され、将来的に自分たちで求人運用ができるようになる可能性があります。

露出が増えやすい

求職者の目立つ位置に求人が掲載されたり、サイト内で特集が組まれたりと、自社求人の露出度が高まります。

短期間で採用に成功すれば人件費も抑えられるため、場合によっては、無料掲載よりもコストパフォーマンスが良いでしょう。

デメリット

毎月コストがかかる

有料求人広告の場合は、継続的にコストが発生します。
多くの求人情報サイトで採用されている料金形態は、下記の2種類です。

●先行投資型

用意されたプランの中から自社に合うものを選び、先に料金を支払う形態です。
プランごとに料金や応募者数、掲載可能コンテンツなどが決められています。
決められた以上のコストが発生しないため、予算管理がしやすい点がメリットです。

●成果報酬型

「求人が閲覧された」「応募があった」「実際に採用した」など、成果が発生したタイミングで料金が発生する形態です。
求人掲載だけであれば無料であり、余計なコストを抑えられるメリットがあります。
一方で、採用数が多いほどコストは増えるため、計画的な運用が求められます。

無料の求人広告に向いている企業の特徴

無料求人広告は、下記の特徴を持つ企業に向いています。

・採用コストを可能な限り抑えたい企業
・自社に十分な採用ノウハウがある企業
・求人運用のためのリソースがある企業
・まずは複数の求人サイトを使ってみたい企業
・採用に急いでおらず、時間をかけてでも自分たちで求人運用をしたい企業

無料求人広告と有料求人広告、どちらを使うのが「正解」という答えはありません。

自社の状況や展望を踏まえて、適したほうを選択すると良いでしょう。

下記の記事では、求人ボックスの料金プランについて解説しています。
求人ボックスの料金プラン|無料でも掲載できるって本当?

採用コストを可能な限り抑えたい企業

無料で使える以上、採用コストを抑えたい企業にとっては大きな助けとなるはずです。
ただし、無料だと露出度の面で不利になる可能性も高いため、必要に応じて有料プランを利用するなど、ポイントを絞って予算をかけることが必要な場合もあります。

自社に十分な採用ノウハウがある企業

無料掲載の場合、基本的に自社で求人を作成・運用する必要があるため、十分な採用ノウハウがある企業におすすめです。

逆に採用ノウハウに自信がない企業は、「魅力的な求人票の作り方が分からない」「応募が集まらない」など悩むことが増えてしまうかもしれません。

採用ノウハウがない場合は、サポートが充実しているサイトや求人運用の代理店を利用するなどの方法があります。その分コストはかかりますが、応募を増やすことができれば最終的なコストパフォーマンスは高くなるでしょう。

求人運用のためのリソースがある企業

人事採用の担当部署の業務が多く、求人運用にかける時間や人手が足りないという企業もあるでしょう。
そのようにリソースがない企業だと、求人を自社運用することでリソースが足りず、既存の業務を圧迫してしまうかもしれません。

一方で、求人を自分たちで運用するリソースがある企業は、無料のサイトを使うのに向いています。

そもそも無料で求人広告を掲載できるサイトは、利用している企業が多く、すぐには露出を増やせない可能性が高いです。時間をかけて運用する必要があることも、リソースのある企業に適している理由の1つです。

まずは複数の求人サイトを使ってみたい企業

最近は求人検索エンジンや求人情報サイトが増えていて、「どの媒体を使ったらいいか分からない」と悩む企業は少なくないと思います。そんな企業は、複数の無料求人サイトを使って、自社に合う媒体を探すことがおすすめです。

媒体によって機能やサポート有無、ユーザー層などが異なるため、気になるところに問い合わせて実際に使う中で、「これだ」というサイトを見つけると良いでしょう。

採用に急いでおらず、時間をかけてでも自分たちで求人運用をしたい企業

無料の求人サイトは、有料のサイトほど機能やサポートが充実していません。ある程度中長期的に運用するつもりで利用する必要があります。

そのため、時間がかかっても自分たちで求人運用したい企業に向いています。一方で、すぐにでも人材がほしい企業や、特定の時期までに確実に採用したい企業には向いていないでしょう。

無料版と有料版を使い分けるのもあり

無料求人広告と有料求人広告の片方にかならずしも絞る必要はなく、両方を使い分ける方法もあります。
例えば、「今は時間と人手に余裕があるから無料求人広告にしよう」「すぐに採用したいから有料のほうにしよう」など、タイミングによって判断しても良いでしょう。

また、まずは無料で始めて、効果が小さいようであれば、有料版を利用して専門家に運用してもらう方法もあります。

新卒採用と中途採用にもそれぞれ適切な採用サイトがありますので、オススメのサイトを知りたい方は以下の記事も参考にしてみてください。

【2023年最新版】オススメ新卒採用サイト9選!今掲載すべき求人広告をご紹介

【2023年最新版】オススメ中途採用サイト10選!今掲載すべき求人広告をご紹介

無料の求人広告で効果を出す方法

最近の主流は求人情報サイトと求人検索エンジンの併用

無料求人広告の種類は上記の3種類ですが、「求人情報サイトと求人検索エンジンの併用」が最近の求人活動では主流です。

求人広告としての特性上、求人検索エンジンの方が求人数が多いですが、以下のような理由から求人情報サイトを利用する求職者も多いです。

・求人情報サイトの方が応募フローが分かりやすい
・検索機能がより充実しているので、求人情報サイトを利用したい

求人情報サイトと求人検索エンジンで求職者の層が分かれていても、2つのサービスを併用することで、自社の求人を見てもらえるチャンスが増えます。

無料掲載が可能なサイトもあるので、より多くの求職者からの応募を得るために求人情報サイトの集客力も活用してみましょう。

求人広告の作成方法と流れ

自社で求人を運用する場合、あらかじめ求人作成の流れを知っておくと、スムーズに募集を始められます。

求人広告を作成したい場合、まずは下記の流れで利用する求人媒体を選びましょう。
1 募集する人材像を設定する(経歴やスキル、資格など)
2 いくつかの求人媒体を比較する
3 利用する求人媒体を選定する

自社のターゲットを明確にしたうえで、その人材を採用するために最適なサイトを探しましょう。
いくつかの候補に絞ったうえで、料金やプラン、強みなどを比較することがおすすめです。

また、無料掲載の求人よりも有料掲載の求人の方が求職者の目に留まりやすくなりますので、定期的に求人の内容を見直して、求職者が応募したくなるような求人を作成しましょう。

※採用効果の高い求人広告の書き方については、下記の記事で詳しく解説しています
求人広告を作成するには? 採用効果の高い書き方と注意点を解説!

効果を出すためのポイント

ターゲットの明確化

自社が採用したい人材の条件を整理した「ターゲット」を設定しましょう。

ターゲットを明確にしないと、内容に一貫性がなく、結果的に誰にも刺さらない求人ができてしまいます。
ターゲット設定にあたっては、求めるスキルや経験、性格などを細かく設定するほど、求人票に一貫性が生まれやすくなります。

仕事内容を詳しく記載する

仕事内容を詳細に記載することで、求職者が「入社後の自分」をイメージしやすくなります。
テキストで説明することはもちろん、「一日の過ごし方」をグラフにしたり、「社員インタビュー」を掲載したりするのも良いですね。
なお、仕事内容の記載にあたって専門用語を使う場合は、求める人材のレベルに合わせて適宜補足を入れましょう。

求職者が求める情報を記載する

「求職者が求める情報」を記載することも重要です。
求人票には自社が伝えたいことを記載したくなるものですが、企業・求職者双方の視点から内容を考えましょう。

例えば、仕事のやりがいだけでなく、待遇や福利厚生、職場環境についての情報も充実させます。また、具体的な仕事内容やキャリアパスについても明示すると、求職者が自分の将来をイメージでき、興味を持ちやすくなります。

効果検証を繰り返す

求人を出したら終わりではありません。効果検証をすることで、より「求職者に刺さる求人」になっていくのです。「流入経路」「応募者数」「採用率」などの指標をもとに、「どのような導線をつくったら応募が増えるか」「内容をどう改善したら滞在時間が増えるか」と仮説を立て、検証を繰り返しましょう。

最初の無料求人掲載はIndeedがおすすめ

まず無料で求人情報を出すにしても応募がこなければ全く意味がありません。そのため、応募が来る確率の高いものを選ぶのが好ましいです。

そういった点で言うと、今は「Indeedを最初に使ってみるのが最適」です。

しかし、Indeedに求人を直接作成・投稿してもシンプルなデザインのため魅力の訴求が難しく、かつ他企業も同じデザインで差別化がしにくいため反応が少ない可能性があります。

同じIndeedへの掲載でも、「採用係長」で求人を作成してIndeedに自動連携するという方法を取ると、豊富なデザインテンプレートの中から求人情報を作成できるため、他社と差別化を図れてかつ魅力も訴求しやすいです。

さらに、チェックボックスにチェックを入れるだけでIndeedやそれ以外の求人検索エンジンにも求人を連携できるので一石二鳥にも三鳥にもなります。

無料から試せるツールのため一度試してみてはいかがでしょうか。

採用係長での求人作成はこちら

まとめ

キャリアの多様化が進んでいる近年、無料で求人広告を出せるサイトは豊富にあります。
その分、特徴や機能、有料プランの有無などを比べながら、自社に合っているサイトを選ぶことが大切です。最適なサイトを選ぶことができれば、きっと採用活動が今以上に活性化するでしょう。

採用係長は、無料で始められ「Indeed」や「求人ボックス」をはじめとした最大6つの求人検索エンジンと連携しており、電話やメールでのサポートも充実しています。
採用力を高める30種類もの機能が搭載されており、5万以上の事業所が利用中です!

運営会社のネットオンは、「採用Webマーケティング」の分野で約20年間サービスを提供しており、豊富なノウハウを持ちます。そんなネットオンのスタッフが求人運用を随時サポートしますので、まずは気軽にお問い合わせください。
採用係長に関するお問い合わせはこちらから

下記の記事では、採用係長の特徴について解説しています。
採用係長とは? 採用係長でできることを詳しく解説。導入事例や評判も紹介します

同じカテゴリ内の人気記事

この記事を書いた人
blank
コンノ

公務員として4年間、人事労務の実務経験あり。 これまで100名以上の事業者をインタビューしており、「企業や個人事業主が本当に悩んでいること」を解決できる記事を執筆します。

監修者
監修者
辻 惠次郎

ネットオン創業期に入社後、現在は取締役CTOとしてマーケティングからプロダクトまでを統括。
通算約200社のデジタルマーケティングコンサルタントを経験。特に難しいとされる、飲食や介護の正社員の応募単価を5万円台から1万円台に下げる実績を作り出した。
Indeedはもちろん、インターネット広告やDSP広告を組み合わせた効率的な集客や、Google Analytics等の解析ツールを利用した効果分析、サイト改善を強みとしている。

お電話でのお問い合わせ・ご相談はこちら。
電話番号03-4500-1155

【受付時間】平日9:00〜18:00

【 定休日 】土・日・祝日

まずは無料ではじめる