【業種別】応募が来る求人票の書き方を解説!必須・NG項目一覧表あり

【業種別】応募が来る求人票の書き方を解説!必須・NG項目一覧表あり

求人票には、厚生労働省が定めた「必ず書くべき項目」と「書いてはいけない項目」があることをご存知ですか?

これらを押さえないまま求人票を公開してしまうと、法令違反になるだけでなく、求職者からの信頼も失いかねません。

本記事では、2024年4月の法改正にも対応した最新の必須項目・NG項目を一覧表で分かりやすく解説します。

また、「採用係長の採用アカデミー」で蓄積してきたノウハウをもとに、業種別の求人票の書き方のポイントについても紹介しますので、あわせてご覧ください。

基本の求人票の書き方と必須項目・NG項目

求人票に記載すべき項目は、企業が自由に決めてよいものではありません。
職業安定法によって定められている必須項目を満たすように作成する必要があります。

なお、求人票のスペースが足りない場合は「詳細は面談時にお伝えします」と記載することも認められていますが、原則として求職者と最初に接触する時点(面接時など)までにすべての労働条件を明示しなければなりません。

トラブル防止の観点からも、可能な限り求人票に情報を明記することが望ましいでしょう。

本章では、最新の法令に基づいた必須項目とNG項目、それぞれの記載例を一覧表で分かりやすく解説していきます。

求人票の必須項目

求人票に必ず記載しなければならない13項目の内容と記載例を紹介します。

必須項目 書き方の例
業務内容
※従事すべき業務の変更の範囲も含む
(雇入れ直後) 施工管理
(変更の範囲)資材発注、安全管理業務、営業を含む当社業務全般
契約期間
※有期労働契約を更新する場合の基準に関する事項も含む
期間の定めあり(2025年4月1日~2026年3月31日)
契約の更新 有(成績により判断)
更新上限 有(更新回数の上限 5回)
試用期間 試用期間あり(3ヶ月)
就業場所
※就業の場所の変更の範囲も含む
(雇入れ直後) 東京本社
(変更の範囲)本社および全国の支社
就業時間 9:00~18:00
休憩時間 12:00~13:00
休日 土日、祝日(年末年始を含む)
時間外労働 あり(月平均30時間)
賃金 月給 35万円(ただし、試用期間中は月給30万円)
加入保険 雇用保険、労災保険、厚生年金、健康保険
受動喫煙防止措置 屋内禁煙
募集者の氏名または名称 株式会社ABC
雇用形態
※派遣労働者募集のみ
派遣労働者

参考:厚生労働省 2024(令和6)年4月1日施行 改正職業安定法施行規則リーフレット(求人企業向け)

ちなみに、2024年4月の職業安定法施行規則改正により、以下の3項目が新たに必須として追加されました。

  1. 従事すべき業務の変更の範囲
    入社直後だけでなく、将来的に担当する可能性のある業務範囲を記載
  2. 就業の場所の変更の範囲
    転勤や異動の可能性がある場合、その範囲を明示
  3. 有期労働契約を更新する場合の基準に関する事項(通算契約期間又は更新回数の上限を含む)
    契約社員など有期雇用の場合、更新の有無・判断基準・上限回数などを記載

これらの項目が漏れていると、求職者とのトラブルや行政指導の対象となる可能性があります。
既存の求人票を使い回している場合は、必ず見直しておきましょう。

求人票のNG項目

求人票で記載してはいけない4項目の内容とNG記載例を紹介します。
法律で禁止されている表現を使用すると、求職者からの信頼を失うだけでなく、罰則の対象となる可能性もあります。

以下の項目を確認し、自社の求人票に該当する表現がないかチェックしましょう。

NG項目 NGな書き方の例
年齢 20代募集、若手歓迎
性別 男性限定、主婦歓迎
国籍・出身地 日本人限定、東京都出身者のみ募集
虚偽や誇張表現 給与60万円(実際は50万円)

なお、年齢制限は原則禁止ですが、主に以下のケースでは例外的に認められています

  • 定年年齢を上限とする場合
    例:60歳未満(定年が60歳のため)
  • 法令で年齢制限がある場合
    例:18歳以上(労働基準法による)
  • 長期キャリア形成を目的とする場合
    例:35歳未満(長期勤続によるキャリア形成のため)

参考:ハローワークインターネットサービス 年齢制限該当事由について

例外に該当する場合、「例外事由○号に該当」と併記する必要があります。
求職者にも年齢を制限している理由が分かりやすく伝わるよう、はっきりと理由を明示しましょう。

応募が増える求人票の書き方とは? 3つのポイントで解説

必須項目をすべて埋め、法的に問題のない求人票を作っても、それだけで応募が殺到するわけではありません
同じ業種・同じ条件でも、書き方ひとつで応募数は大きく変わります。

本章では、あらゆる企業の採用を支援してきたネットオンが「採用係長の採用アカデミー」で発信してきたノウハウから、3つのポイントをピックアップして解説します。

まずはどんな業種でも活用できる基本的な書き方を押さえましょう。

求職者のペルソナを明確に

ペルソナが曖昧なまま求人票を作成すると、誰にも響かない抽象的な内容になりがちです。

たとえば「やる気のある方歓迎!」という書き方は、実は応募が集まりにくい典型例。
ターゲットが広すぎると、メッセージが曖昧になり、心に刺さりにくい求人票になってしまいます。

まずは「どんな人物に来てほしいのか」を極限まで具体化したペルソナ(求める人物像)を設定しましょう。
ペルソナを具体的に設定すれば、その人に刺さるフレーズや訴求ポイントが自然と見えてくるでしょう。

ペルソナを設定する際は、年齢、性別、居住地、業界経験の有無、転職理由などだけでなく、「(求職者が)入社後に求めていること」までイメージしましょう。

求職者のキャリアやビジョンまで明確に想像しておくことで、入社後のミスマッチを防ぎます。

NGペルソナ例 30代、施工管理経験者
OKペルソナ例 建築業界で3年以上の現場経験のある東京都在住の30代男性。結婚を機に残業が少ない会社への転職を希望。入社後はワークライフバランスを重視しつつも、施工管理以外の業務を幅広く経験しながら、キャリアアップにつなげたいと考えている。

ペルソナ設定を含む求人票の書き方のコツについて、さらに知りたい方は以下の記事もご覧ください。

応募が来ない時に試すことはペルソナ設定!求人票の書き方のコツをご紹介

自社のアピールポイントを洗い出す

ペルソナを決めたら、そのペルソナに伝えるべきアピールポイントを整理しましょう。

自社のことを「大手企業ではないし、これといったアピールポイントはない」と考えてしまう採用担当者の方もいるかもしれませんが、どんな会社にも必ず強みはあるはずです。

自社のアピールポイントが見つけられない場合は、以下の方法を試してみてください。

  • 採用したい人物像(ペルソナ)から逆算する
    ペルソナが「何を求めているか」を起点に考えると、訴求すべきポイントが見えてきます。たとえば、ワークライフバランス重視の人には給与より年間休日訴求のほうが響くかもしれません。
  • 自社の魅力・強みをリストアップする
    社風、事業内容、福利厚生、教育体制、職場環境など、思いつく限り書き出してみましょう。「当たり前」と思っていることが、他社にはない魅力である場合も少なくありません。
  • 既存社員にヒアリングする
    「なぜ入社を決めたか」「働き続けている理由は何か」を現場の社員に聞いてみましょう。採用担当者だけでは気づけないリアルな魅力が見つかることがあります。
  • 競合他社の求人票と比較する
    同業種の求人票を見比べてみましょう。他社が書いていない情報や、自社が勝っている条件があれば、それがアピールポイントになるかもしれません。採用条件のみならず、資格取得支援制度や業務用ソフトウェアの利用環境なども競合優位性になり得ます。
  • 外部の視点を取り入れる
    社内の人間だけでは客観的な強みに気づきにくいものです。採用支援会社やコンサルティング会社に相談すると、第三者の視点でヒントを得られるかもしれません。

アピールポイントの見つけ方や、求人票への効果的な書き方については、以下の記事でも詳しく解説しています。

【例文付き】求人票のアピールポイントの書き方やポイントを解説

仕事内容は具体的に

求人票のなかで、求職者が特に注目する項目のひとつが仕事内容です。

仕事内容欄が抽象的だと、求職者は自分が働くイメージを持てず、応募をためらってしまいます。

反対に、具体的に書かれていれば「この仕事ならやってみたい」「応募したい」と感じてもらいやすくなるでしょう。

求職者が仕事内容欄で知りたいのは、以下のような情報です。

  • 具体的に何をするのか(作業内容、担当範囲)
  • 1日の流れ
  • どのような現場・環境で働くのか
  • どのようなサポートがあるのか
  • 将来どのようなキャリアを描けるか

たとえば、「現場作業全般」「施工管理業務」のような一言では、これらの疑問は解消されません。
求職者の立場に立って、入社後の働き方がイメージできる情報を盛り込みましょう。

また、未経験者を歓迎する場合は「未経験OK」と書くだけでなく、なぜ未経験でも大丈夫なのか、どんなサポート体制があるのかも具体的に説明できると理想的です。

求人票に具体性を持たせるコツについては、以下の記事でさらに詳しく解説しています。

求人票に具体性を持たせる書き方5つのコツ|「応募したい」は作れる

業種・職種別ですぐ活かせる!求人票の書き方のコツ

ここまで、すべての業種に共通する求人票の書き方のポイントを解説してきました。
しかし実際は、それぞれの業界ならではの課題感やお悩みがありますよね。

そこで本章では、特にニーズの高い6つの業種・職種について、それぞれの求人票の書き方のポイントを紹介します。

どれも採用支援のプロであるネットオンが、実際の採用現場で培った知見をもとにまとめた実践的な内容となっていますので、6つの業種・職種の採用に関わる方は必見です。

物流業・ドライバー採用の場合

物流業界でのドライバー採用では、専門的な情報(免許や車両)を正確かつ魅力的に伝えることがカギとなります。

  • 免許の種類を正確に書く
    「普通免許」などとひとくくりにせず、車両総重量や最大積載量に応じて「準中型」「中型」「大型」「牽引」など、どの免許が必要かを明記します。
  • 「車の形状」は写真と言葉で伝える
    「ダンプ」「平ボディ」など単語で書くだけでなく、実際に運転する車両の写真を掲載しましょう。また、何を運ぶ車なのか言葉での説明も入れることで、車両の解像度が高まります。
  • 「きつい仕事」の不安を先回りして解消
    深夜配送なら「道が空いていて運転が楽」「昼間を自由に使える」、手積みがあるなら「いい筋トレになる」など、ネガティブ要素はメリットに変換しましょう。ネガティブ要素を伏せた不明瞭な求人票は、求職者とのミスマッチを起こし逆効果となってしまいます。

詳しい求人票の書き方は以下でもご確認ください。

オウンドメディアリクルーティングでの求人票の書き方講座Vol.3【ドライバー採用編】4つの差別化ポイントをご紹介

建設業の場合

建設業の求人は、工程によって求められる人物像や職場の雰囲気が全く異なります。
「現場仕事」と一括りにせず、それぞれのキャラクターに合わせた書き分けが効果的です。

  • 解体・基礎工事
    体を動かす作業が中心のこの工程で求められるのは、スピード感のあるダイナミックな協業。ラグビーのような「ワンチーム」になって、ともに汗を流しながらスポーツのように作業します。活気ある現場の雰囲気や、仲間との一体感を写真や動画で伝えられると、求職者に響きやすくなるでしょう。
  • 躯体工事
    いわゆる「大工」を中心とした現場の要となる工程で、体力と精密さの両方が求められます。連携や技術が必要な仕事であるため、親方の人柄が分かる写真や身につく技能などをアピールするとよいでしょう。
  • 外装・内装・設備工事
    ひとりで黙々と作業する場面が多いテクニカルな職種です。「職人肌」の求職者に向け、身につくスキルや、ひとりで仕事に没頭できる環境があるか(1日の流れなど)を具体的に描写しましょう。
  • 設計・施工管理
    解体から設備工事まで、全体の進行を担うプロデューサーの役割です。なかでも施工管理は有効求人倍率5倍越えの採用難易度が非常に高い職種となります。大規模プロジェクトを動かすやりがいや、働きながら施工管理技士等の資格を取得できるメリットなどを訴求してみましょう。

詳しい求人票の書き方は以下でもご確認ください。

オウンドメディアリクルーティングでの求人票の書き方講座Vol.4【建築業編】多彩な職種にマッチしたPRポイントが応募を増やすコツ

営業職の場合

営業職は「同業界の経験者」にこだわると採用難易度が上がります。
「業種ごと」ではなく「スキル」に着目し、異業種も含めたターゲットから最適な人材を狙いましょう。

  • コミュニケーションスキル
    営業対象が個人(または中小企業のような社長決裁で決まる会社)である場合、最も必要になるスキルです。「誰とでも意気投合して仲良くなれる人」など日常生活になぞらえたエピソードで求める人物像を伝えましょう。
  • コンセプチュアルスキル
    法人営業で決裁者が商談者とは別にいる場合や、稟議を通して決裁してもらう必要がある場合は、概念化して本質を捉えるコンセプチュアルスキルが必要です。「物事を論理立てて説明するのが好き」「資料作成が得意」といった人物像が当てはまります。
  • 気合と根性
    個人向け低単価商材の新規営業は、「量」をこなせるタフさが必須です。「メンタルには自信がある」「諦めが悪いといわれる」といった人物像に向いているでしょう。なお、これらの営業の厳しさは求職者も理解しているため、歩合制やインセンティブといった条件面に振り切ってアピールするのも有効かもしれません。

詳しい求人票の書き方は以下でもご確認ください。

オウンドメディアリクルーティングでの求人票の書き方講座Vol.5【営業職採用編】営業経験者は業界経験より『持ち運びできるスキル』に注目して募集しよう

医院・歯科医院の場合

町の小規模なクリニックでの求人は、仕事内容や給与での差別化が難しいもの。院長先生や仲間の人柄、雰囲気を求人票にいかに落とし込めるかがカギとなるでしょう。

  • 院長先生の写真を入れる
    クリニックの働き心地は院長先生次第で変わるといっても過言ではありません。人間味のある、人柄が伝わる笑顔の写真を使いましょう。また、診療室のなかで器具や設備が写り込んでいると、職場の雰囲気も伝わります。
  • スタッフの写真を入れる
    少人数の職場だからこそ一緒に働くスタッフの雰囲気は重要。寄り添っている仲のよさそうな写真を使いましょう。なお、髪色やアクセサリーの自由度が高い場合は、具体的な身だしなみの程度が分かる画像を用い、アピール材料としましょう。
  • ターゲットに合わせた文体を使う
    原稿内に「女性限定」「若い人募集」などの文言は記載できませんが、ターゲットに合わせた文体にすることで、ある程度対象を絞り込むことが可能です。ターゲット世代が好みそうな文章や文体を心がけ、必要に応じて絵文字なども交えながら、対象に響く訴求をしましょう。

詳しい求人票の書き方は以下でもご確認ください。

オウンドメディアリクルーティングでの求人票の書き方講座Vol.6 【クリニック(町の病院・歯科医院)の採用編】 少人数の職場は写真と文体が応募の決め手

飲食業・店長候補採用の場合

店長候補と一口に言っても、求職者の志向性によって響くメッセージは異なります。
欲しい人材に応じ、以下の3タイプを意識して書き分けましょう。

  • キャプテンタイプ
    チームで働くのが好きで、仲間への興味関心が強く、リーダーシップをとって引っ張っていきたいキャプテンタイプ。「どんな人と働くのか」が最重要事項となるため、写真や動画で訴求しましょう。集合写真より、リアルに働いている瞬間を切り取った仕事中の風景が望ましいです。
  • ビジネスタイプ
    「フードビジネスで何かを成したい」と考えるビジネスタイプは店舗で働く仲間より、「会社」としての考え方やビジョンを意識しています。企業理念、創業秘話、社長のメッセージ、5年後の展望など、数値を用いながら論理的に会社の情報を伝えましょう。
  • バイトリーダータイプ
    現場は好きだが過度な責任は負いたくないバイトリーダータイプ。アルバイト採用の場合はこのタイプでの訴求も多いでしょう。柔軟なシフト体制、責任範囲、リーダー職に就いた場合の手当など、メリットを明確に訴求すると効果的です。

詳しい求人票の書き方は以下でもご確認ください。

オウンドメディアリクルーティングでの求人票の書き方講座Vol.9 【飲食業③店長候補の採用編】 店長・店長候補として採用したい層への3つのアプローチ方法を伝授

販売職の場合

販売職に応募する人は、そのブランドや商品自体のファンであることが多いです。
一方で販売職には「立ちっぱなしできつそう」「ノルマが大変」というネガティブなイメージがあるのも事実。

働き方についても誠実に詳しく言及しましょう。

  • 商品名・ブランド名を具体的に
    「好き」を仕事にできる販売職だからこそ、求人票のなかには商品のジャンル、詳しい商品名称、商品の特徴や主たる機能などのキーワードをちりばめ、商品のファンに検索で見つかりやすい状態を作っておきましょう。
  • 客層やノルマの有無を明記
    同じ販売職でも客層が変われば、接客のペースや会話の中身・進め方、時間のかけ方も変わってきます。何を誰に売るのか、お店はどんな場所にあり、どんな人が訪れるのかをできるだけ詳細に記載しましょう。また、ノルマがある場合はインセンティブについてもセットで言及するのが望ましいです。
  • シフトや休憩時間を明記
    「〇時~〇時のあいだでシフト制」といった記載で済ませず、細かなシフト例を記載すると求職者に伝わりやすくなります。加えて、「お子さんの発熱などでの当日欠勤も可能」「試験期間中はシフト変更に応じる」など、個人の事情に寄り添う姿勢を見せると応募ハードルが下がるでしょう。

詳しい求人票の書き方は以下でもご確認ください。

オウンドメディアリクルーティングでの求人票の書き方講座Vol.10【販売職の採用編】 日常に身近な仕事『販売職』 好きを仕事にしたい人を取り込むことがコツ

誠実な情報開示が採用成功のカギ! 親切で分かりやすい求人票を書こう

本記事では、求人票に記載すべき必須項目の書き方から、応募を増やすための具体的なテクニックまでを解説しました。

応募を増やす求人票の書き方のカギは、「誠実に記載すること」
ネガティブな情報もできるだけ伏せず、数値を交えながら丁寧に説明することで、求職者の心を動かす求人票ができるでしょう。

本記事を参考に、現在の求人票を客観的な視点でチェックしてみてください。

なお、採用支援ツールの採用係長なら、求人票作成に不慣れな方でも安心の機能が多数。
求人票の下書きをChatGPTが作ってくれたり、業界別の「サンプル求人票」を確認できたりと、充実のサポートで簡単に求人出稿が可能です。

応募効率を高めたい採用担当者の方は、ぜひご検討ください。

採用係長に関するお問い合わせはこちら

同じカテゴリ内の人気記事

この記事を書いた人
blank
安光あずみ

求人広告代理店で7年間務めたのち、フリーライターとして活動中。代理店在籍時は掲載型媒体やIndeedの営業、採用広告バナーのディレクション等を担当。さまざまなニーズの求人広告を取り扱った知見を活かし、採用に役立つ記事を執筆します。

監修者
監修者
辻 惠次郎

ネットオン創業期に入社後、現在は取締役CTOとしてマーケティングからプロダクトまでを統括。
通算約200社のデジタルマーケティングコンサルタントを経験。特に難しいとされる、飲食や介護の正社員の応募単価を5万円台から1万円台に下げる実績を作り出した。
Indeedはもちろん、インターネット広告やDSP広告を組み合わせた効率的な集客や、Google Analytics等の解析ツールを利用した効果分析、サイト改善を強みとしている。