ジョブメドレーの料金・採用費用は?掲載0円+成功報酬7.2万円〜の仕組みと注意点【企業向け】

専門職の採用が難しい医療・介護・歯科・保育・ヘルスケア/美容の領域では、総合型の求人媒体よりも、業界特化型の求人サービスを使ったほうが母集団をつくりやすいことが少なくありません。

なかでも『ジョブメドレー』は、医療・介護・福祉・歯科の領域を中心に使われている大手の求人サービスです。掲載費・月額費が0円で、採用が決まったときにだけ費用が発生するため、コストを抑えながら継続的に募集したい事業所に向いています。

一方で、ジョブメドレーは「直接応募型」です。応募の確認や面接の調整、合否連絡などは基本的に自社で進めます。費用の安さだけでなく、運用の負担まで含めて考えないと、「思ったより対応が大変だった」となりがちです。

この記事では、ジョブメドレーの料金(採用費の目安)と特徴、他媒体との違い、評判、向いている企業・向いていないケースを企業向けにまとめます。最後に、応募が増えてきたときの選択肢として、採用係長を併用する方法も紹介します。

項目 要点
サービスの特徴 医療・介護・歯科・保育・ヘルスケア/美容の領域に強い、採用課金型かつ直接応募型の求人サービス
料金 掲載費・月額費は0円。採用費は1人あたり7.2万円から(職種・雇用形態で変動)
強み 求職者数の多さ、無料スカウト、通知機能、採用管理画面、スマホ対応
向いている企業 継続採用をしたい、採用コストを抑えたい、自社で応募対応ができる事業所
注意点 応募対応・面接調整・合否連絡は自社が主体。返信が遅いと辞退につながりやすい
併用するときの見方 複数媒体を使うなら、採用サイトや応募者管理をまとめられるATSの併用も検討しやすい

※数値はジョブメドレー公式の公開情報(2026年6月時点)をもとに記載しています。

ジョブメドレーのような求人サービスは集客に強い一方で、応募者対応や進捗管理は自社で進めます。複数チャネルの応募をまとめて管理したいなら、採用サイト作成・求人連携・応募者管理を1つで使える採用係長の併用も選択肢のひとつです。

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ジョブメドレーの公式サイト(医療介護の求人サイト)

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目次

ジョブメドレーとは

ジョブメドレーは、医療・介護・歯科・保育・ヘルスケア/美容の領域に強い、業界特化型の求人サービスです。運営は東証プライム市場に上場する株式会社メドレー(Medley, Inc.)で、医科・歯科・介護・保育・リハビリ・ヘルスケア/美容の6領域、全61職種を扱っています。

公式サイトでは、求職者の登録数314万人、月間の新規登録5万人(いずれも2026年4月時点)、利用医院・事業所数は約45.5万、掲載求人数は約54万件(いずれも2026年6月時点)と案内されています。全国の病院、クリニック、介護施設、歯科医院、保育施設などで幅広く使われており、運営側は「日本最大級の医療介護求人サイト」と説明しています。

ジョブメドレーは単なる成果報酬型ではなく、応募が事業所へ直接届く「直接応募型」である点も大きな特徴です。人材紹介のように仲介の担当者が間に入らないため、応募確認やメッセージ返信、面接日程の調整、合否連絡までを自社で進めやすい一方、運用の負担も自社にかかります。

ジョブメドレーの直接応募型の仕組み。求職者の応募が仲介を介さず事業所へ直接届く流れの図

ジョブメドレーは直接応募型。応募は事業所へ直接届き、やり取りも自社で進めます(人材紹介のような仲介担当は入りません)。

同じメドレーが運営する「ジョブメドレーエージェント」は、エージェント(仲介担当)が選考を支援する人材紹介型のサービスで、薬剤師・医師・介護職などが対象です。本記事で扱うのは、応募が直接届く「ジョブメドレー」本体のため、混同しないようご注意ください。

そのため、ジョブメドレーを検討するときは、料金の安さだけでなく、自社で応募対応を進められる体制があるかまで含めて考えることが大切です。

※ジョブメドレー以外に医療・介護業界に特化した求人サイトも比較したい方は、介護業界の求人広告20選|料金や特徴、選ぶ際のポイントまで徹底比較もご覧ください。

ジョブメドレーの5つの特長

1. 求職者数が多く、継続採用の母集団をつくりやすい

ジョブメドレーは医療・介護系の求職者の登録数が多く、毎月新しい登録者が増えています。単発の採用だけでなく、看護師、介護職、医療事務、登録販売者、歯科衛生士などを継続的に採用したい事業所に向いています。応募が来るタイミングを読みにくい職種でも、掲載を止めずに募集を続けやすいのは、業界特化型の媒体ならではの利点です。

2. 掲載費・月額費が0円で、採用費は1人あたり7.2万円から

ジョブメドレーは掲載費や月額費がかからず、採用が決まったときだけ費用が発生します。応募が来ない間に固定費だけが積み上がる「掛け捨て」になりにくいのが大きなメリットです。掲載期間も無制限なので、急募だけでなく、採用が難しい職種の長期募集にも使いやすい料金体系です。

3. 直接応募型なので、選考スピードを高めやすい

ジョブメドレーは、応募が事業所へ直接届く仕組みです。仲介会社を挟まずに連絡できるため、応募から面接設定までのスピードを高めやすく、早めに接触したい採用では有利に働きます。採用競争が激しい医療・介護の領域では、返信の速さがそのまま歩留まりに影響しやすいため、直接応募型のメリットは小さくありません。

4. スカウト・通知・採用管理画面で進めやすい

ジョブメドレーでは、毎月200通まで無料でスカウトメールを送れます。さらに、求人条件に合う求職者が登録したときや、求職者からお気に入りされたときに通知を受け取れるため、タイミングを逃さずアプローチしやすい設計です。採用管理画面では、メッセージ、スカウト、選考管理をまとめて進められます。スマートフォンにも対応しているので、現場業務の合間に確認・返信しやすい点も運用面での利点です。

5. 必要に応じて有料オプションで露出強化もできる

通常掲載だけでなく、採用を強化したいときは有料オプションも選べます。公式で案内されている主なオプションは次の3つです。

  • 訪問取材プラン:インタビュアーが取材し、写真とコメント動画で魅力を伝える
  • 優先表示:検索結果で上位に表示し、見つけてもらいやすくする
  • 画像バナー掲載プラン:職種トップや検索結果ページに画像バナーを掲載し、求人への導線を増やす

応募が伸びないときも、原稿の改善だけでなく露出の面から打ち手を増やせるのは特徴です。

ジョブメドレーの掲載料金

ジョブメドレーの料金は、掲載費・月額費0円、採用費は1人あたり7.2万円からです。採用できなければ費用は発生しないため、成果に応じて採用コストを考えたい企業に向いています。

項目 内容
掲載費 0円
月額費 0円
採用費 1人あたり7.2万円から(資格・雇用形態で変動)
費用発生のタイミング 採用者の初出勤日に入職確認が取れた後に請求(支払いは発生後30日以内)
掲載期間 無制限
返金保証 退職日が初出勤日を含めて30日以内のとき適用。3日以内90%、4〜14日以内70%、15〜30日以内50%

採用費は職種や雇用形態によって変わります。公式が明示しているのは「7.2万円から」という下限のみで、上限は公表されていません。参考までに、各社の解説で示されている職種別の目安は次のとおりです。

職種(例) 採用費の目安
介護職・保育士など 20万〜40万円前後
歯科衛生士・医療事務など 8万〜20万円前後
看護師 60万円前後
医師 数十万〜150万円以上
この目安について

上の職種別の金額は、ジョブメドレーを解説する各社の情報をもとにした目安です。公式が公開しているのは「採用費7.2万円から」という下限のみで、実際の金額は職種・雇用形態などで変わります。正確な料金は公式の価格表(請求制)で確認してください。

「採用費は抑えたいが、掲載課金で無駄打ちはしたくない」という企業にとっては、比較的導入しやすい料金設計です。ただし、料金が低く見えても、応募者対応が遅れれば辞退や離脱が起きやすくなります。つまりジョブメドレーは、コスト面では始めやすい一方で、運用面では自社の対応力が成果を左右しやすい媒体といえます。

ジョブメドレーと他の求人サービスとの違い

ジョブメドレーを検討するときは、掲載型の求人広告や人材紹介と何が違うのかを押さえておくと選びやすくなります。

比較項目 ジョブメドレー 掲載型求人広告 人材紹介
費用発生前 無料 掲載時に発生 無料
採用後の費用 7.2万円から 追加費用なし 年収の20〜30%程度が一般的
掛け捨てリスク 低い 高め 低い
応募者対応の主体 自社 自社 紹介会社の関与あり
向いているケース 継続採用・コスト重視・直接やり取りしたい 短期集中で広く露出したい 工数を減らしつつ即戦力を狙いたい

ジョブメドレーの立ち位置は、「掲載型の無駄打ちは避けたいが、人材紹介ほど高額にはしたくない」企業向けです。その代わり、応募者対応を自社で進める前提があるため、完全に任せたい企業には人材紹介や採用代行のほうが合うこともあります。

無料で掲載できる媒体も含めて比較したい方は、無料で掲載できる求人広告・求人サイトの記事も参考にしてみてください。

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ジョブメドレーのメリット

  • 掲載費・月額費がかからず、採用課金なので始めやすい
  • 医療・介護・歯科・保育・ヘルスケア/美容の領域の求職者に届きやすい
  • 直接応募型なので、連絡が早ければ採用スピードを高めやすい
  • スカウト、通知、採用管理画面を使って主体的に採用を進めやすい
  • 返金保証があり、早期退職時のリスクを抑えやすい

特に、慢性的に人材が不足しやすい事業所では、「出したいときだけ掲載する」のではなく、募集を続けながら反応を見て原稿を改善する運用と相性が良いでしょう。

ジョブメドレーのデメリット・注意点

1. 応募対応を自社で進める必要がある

ジョブメドレーは直接応募型なので、応募者とのやり取りは基本的に自社対応です。面接日程の調整、問い合わせ返信、選考結果の連絡まで、誰が・いつ・どこまで対応するかを決めておかないと、運用の負担が一気に高まります。

2. 返信の遅さがそのまま機会損失になりやすい

医療・介護系の求職者は複数の媒体を併用していることが多く、返信が遅いと他社で先に選考が進みやすくなります。直接応募型はスピードが強みですが、裏を返せば自社の対応速度が弱点にもなります。

3. 媒体を増やすほど応募管理が煩雑になりやすい

ジョブメドレー単体なら管理しやすくても、求人検索エンジン、採用サイト、自社HPなどを併用すると、応募経路ごとの管理が煩雑になります。複数チャネルを使うなら、後述するように採用管理ツールの併用も考えたいところです。

4. 向いていない職種・採用体制もある

医療・介護・歯科・保育・ヘルスケア/美容以外の採用では、ジョブメドレーの強みを活かしにくいでしょう。また、採用担当が不在に近い、現場が多忙で応募対応の時間を確保できないといったケースでは、費用の安さよりも運用の負担の大きさが先に課題になりやすいです。

5. 古い制度や古い評判をそのまま判断材料にしない

ジョブメドレーを調べると、過去にあった「勤続支援金」や古い料金の情報が出てくることがあります。勤続支援金(求職者向けの支援金)は2024年末で廃止され、現在は受け取れません(入職日が2025年1月1日以降の場合は対象外)。求人サイトなど募集情報等提供事業者の就職お祝い金が2025年4月から原則禁止になったことを受けた対応です。古い記事の情報を前提にせず、最新の公式情報で判断しましょう。

ジョブメドレーが向いている企業・向いていないケース

向いている企業

  • 看護師、介護職、医療事務、登録販売者、歯科衛生士などを継続的に採用したい
  • 掲載課金の掛け捨てを避け、採用コストを抑えたい
  • 応募確認から面接調整、合否連絡まで自社で対応できる
  • スカウトや通知機能を使って主体的に採用したい
  • 人材紹介だけに依存せず、自社採用の比率を高めたい

向いていないケース

  • 採用実務をできるだけ外部に任せたい
  • 応募者対応の担当者がいない、または兼任で対応しきれない
  • 医療・介護系以外の職種を中心に採用したい
  • 媒体横断で応募管理が煩雑になっており、すでに運用が破綻気味

判断の目安としては、「応募は取れそうだが管理が不安」ならATSの併用、「応募者対応まで手が回らない」なら採用代行や人材紹介を検討すると分かりやすいでしょう。

応募管理が増えてきたら、ATSの併用も選択肢です。ジョブメドレーで応募が取れても、複数の媒体を併用すると応募者の管理が煩雑になりやすくなります。ATSの基本を知りたい方はATS(採用管理システム)とは何かを、無料で比較したい方は無料の採用管理システム比較もあわせてご覧ください。

ジョブメドレーの採用成功事例

ジョブメドレー公式では、実際に導入した企業の事例が紹介されています。ここでは、導入を考えるときに押さえておきたい点だけを簡潔にまとめます(詳細はジョブメドレー公式「ご利用者さまの声」をご覧ください)。

低コストで全国の事業所の人材確保に成功

全国で多拠点展開し、新規開設もある企業では、採用人数が継続的に発生します。ジョブメドレーは採用課金型のため、応募課金・面接課金型より費用対効果を合わせやすく、全国規模の継続採用と相性が良いことがうかがえます。

有資格者採用のチャネルとして活用

登録販売者や介護福祉士などの有資格者採用でも活用されています。「料金が安いから使う」だけでなく、原稿の改善や応募後の運用も含めて媒体を育てていく視点が大切だと分かります。

ジョブメドレーを利用した求職者の口コミ・評価

ジョブメドレーの評判を見ると、求職者側では主に次の点が評価されています。

  • スカウト機能があり、自分では見つけきれない求人に出会いやすい
  • スマホで使いやすく、求人探しや応募を進めやすい
  • 医療・介護系の求人がまとまっており、希望の職種を探しやすい

企業にとっての示唆

求職者が使いやすい媒体であること自体はプラスですが、企業側が見るべきポイントはそこだけではありません。

  • スカウトを送るかどうかで接点の量が変わる
  • 求人票の情報量が薄いと比較で負けやすい
  • 返信や日程調整が遅いと、媒体の良さを活かしきれない

評判の良し悪しを媒体だけの問題として見るのではなく、原稿の質と応募後の対応まで含めて成果が決まると考えるのが自然です。

ジョブメドレーに関するよくある質問

ジョブメドレーは直接応募型ですか?

はい。応募内容は事業所に直接届き、メッセージや面接調整、選考管理を自社が主体で進める仕組みです。人材紹介のように仲介の担当者が入る前提ではありません。

費用はいつ発生しますか?

掲載費・月額費はかかりません。費用は採用時に発生し、公式では採用者の初出勤日に入職確認が取れた後に請求される案内です(支払いは発生後30日以内)。

早期退職時の返金保証はありますか?

あります。退職日が初出勤日を含めて30日以内のとき、3日以内90%、4〜14日以内70%、15〜30日以内50%の返金保証があります。

掲載期間に制限はありますか?

掲載期間は無制限です。必要な時期だけ応募を停止する運用もできます。長期募集しやすい一方で、出しっぱなしでは改善が進まないため、定期的な原稿の見直しは必要です。

ジョブメドレーはどんな企業に向いていますか?

医療・介護・歯科・保育・ヘルスケア/美容の領域で継続採用があり、採用コストを抑えつつ、自社で応募対応を進められる企業に向いています。

向いていないケースはありますか?

応募者対応をできるだけ外部に任せたい企業や、採用担当の工数を確保できない企業には向きにくい面があります。その場合は、人材紹介や採用代行、ATSの併用も含めて選び直したほうが成果につながりやすいでしょう。

評判が気になります。悪い口コミだけで判断してよいですか?

避けたほうがよいでしょう。媒体に対する評価には、求人内容、返信速度、選考対応の丁寧さも大きく影響します。良い面と悪い面の両方を見ながら、自社の採用体制に合うかどうかで考えるのがおすすめです。

勤続支援金は今もありますか?

いいえ。求職者向けの勤続支援金は2024年末で廃止され、入職日が2025年1月1日以降の場合は対象外です。古い記事ではメリットとして紹介されていることがありますが、現在はその前提で判断しないようご注意ください。

まとめ

ジョブメドレーは、医療・介護・歯科・保育・ヘルスケア/美容の領域に強い、採用課金型かつ直接応募型の求人サービスです。掲載費・月額費が0円で、採用費も1人あたり7.2万円からと始めやすいため、採用コストを抑えながら継続して募集したい企業に向いています。

一方で、応募確認、面接調整、合否連絡などは自社で進める必要があるため、料金の安さだけで決めず、自社で対応できるかまで含めて考えることが大切です。ポイントをまとめると次のとおりです。

  • 医療・介護系の継続採用なら、まず検討しやすい媒体
  • 人材紹介よりコストを抑えやすい
  • 直接応募型なのでスピード採用に向く
  • ただし、運用の負担は自社にかかる
  • 複数媒体を使うなら、応募管理ツールの併用も考えたい

ジョブメドレー単体で十分か、採用サイトや応募管理まで整えるべきかを見極めることが、採用コストだけでなく採用成功率の改善にもつながります。

応募が増えてきたり、他の媒体と併用し始めたりすると、応募者の管理や進捗の共有に手間がかかります。そこで使いやすいのが、採用サイト作成・求人連携・応募者管理をまとめて行える採用支援ツールです。『採用係長』は、無料で始められ、自動で有料プランに移行しない採用マーケティングツールで、2分で採用サイトを作成でき、1つの求人票で5つの求人検索エンジン(求人ボックスGoogleしごと検索スタンバイ・Careerjet・キュウサク)に一括連携できます。応募者情報や選考状況も一元管理できるため、ジョブメドレー以外のチャネルも含めた採用運用を整えやすくなります。応募獲得は約3.6万社、累計応募は約130万件(2017年以降)の実績があり、「BOXIL SaaS AWARD」BOXIL SaaSセクション採用サイト作成部門での受賞実績もあります。

 

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この記事を書いた人
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コンノ

公務員として4年間、人事労務の実務経験あり。 これまで100名以上の事業者をインタビューしており、「企業や個人事業主が本当に悩んでいること」を解決できる記事を執筆します。

監修者
監修者
辻 惠次郎

ネットオン創業期に入社後、現在は取締役CTOとしてマーケティングからプロダクトまでを統括。
通算約200社のデジタルマーケティングコンサルタントを経験し、Indeed・求人ボックス・スタンバイなどの求人検索エンジンを活用した採用支援を強みとする。特に難しいとされる、飲食や介護の正社員の応募単価を5万円台から1万円台に下げる実績を持つ。
求人検索エンジンを活用した採用集客や、Google Analytics等の解析ツールを用いた効果分析・サイト改善を強みとしている。