Googleしごと検索とIndeedに求人を掲載する方法|違いと掲載手順

3行でわかる!この記事の要約

この記事では、Googleしごと検索Indeedの両方に求人を掲載するための基本的な考え方がわかります。

掲載方法は大きく2つです。①自社求人ページを用意し、Googleしごと検索向けにJobPosting構造化データを設定したうえで、Indeedは直接投稿または求人情報連携で対応する方法。②求人ページの作成から検索エンジン連携、応募者管理までまとめて行える採用支援システムを使う方法です。

採用支援システムを使うと、求人票の作成から検索エンジン連携、応募者管理までの手間を減らしながら、Googleしごと検索とIndeedへの掲載準備を進めやすくなります。

Googleしごと検索(Google for Jobs)は、Google検索の中で求人情報を探しやすくする求人検索機能です。2026年時点でも日本で利用でき、Googleで「地域名+職種」などを検索すると、求人専用の枠が表示されることがあります。

Indeedに求人を出している企業でも、「Googleしごと検索にも自社の求人を表示させたい」と考えるケースは少なくありません。ただし、Googleしごと検索とIndeedでは、求人情報の掲載方法や応募までの流れが異なります。自社求人ページを作れば自動的に両方へ掲載される、というわけではありません。

ここでは、人事・採用担当者の方に向けて、Googleしごと検索とIndeedの違い、両方に求人情報を掲載する方法、表示されない場合の確認ポイントをわかりやすく解説します。

※関連記事はこちら
Googleしごと検索(Google for Jobs)とは?無料掲載方法を解説

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Googleしごと検索はIndeedと掲載方法が異なる

Googleしごと検索の特徴は、Indeedや求人媒体のように、管理画面から求人情報を直接作成して掲載する機能が原則ないことです。

Googleしごと検索は、Googleが求人ページの内容を理解し、条件を満たした求人情報を検索結果に表示する仕組みです。一方、IndeedはIndeed上での直接投稿や、Indeedと連携しているATSなどからの求人情報連携によって掲載されます。

まずは、Googleしごと検索とIndeedの違いを見ていきましょう。

項目 Googleしごと検索 Indeed
運営 Google インディード・ジャパン株式会社(リクルートグループ)
掲載の仕組み Googleが求人ページを理解し、条件を満たした求人が検索結果に表示される 直接投稿または求人情報連携で掲載される
直接投稿 原則できない(求人ページの構造化データで対応) できる
主な対応方法 JobPosting構造化データ、サイトマップ、Indexing API、対応ATS・CMSなど Indeed直接投稿、Indeed連携ATSなどの求人情報連携(自社サイトのクローリングは2025年7月1日以降は限定的)
料金 広告枠はない(掲載自体に費用はかからない) 直接投稿は無料。スポンサー求人(有料)あり
応募導線 掲載元ページへ遷移 Indeed上で応募できる場合がある
掲載以外の機能 応募者管理機能はない 企業ページ、応募管理などの機能がある

このように、Googleしごと検索では「求人ページをGoogleに正しく理解してもらう」ことが重要で、Indeedでは「Indeedの掲載方法に沿って求人情報を登録・連携する」ことが重要です。掲載までの経路そのものが別物だと考えてください。

採用係長などで作成した求人ページがGoogleしごと検索に連携して表示される経路と、Indeedへは直接投稿またはIndeed PLUS経由で掲載する経路を並べた図

Googleしごと検索とIndeedでは、求人を載せる経路が異なります

Googleしごと検索に求人情報を掲載する方法

Googleしごと検索に求人情報を表示させるには、求人ページをGoogleが読み取れる状態にする必要があります。主な対応方法は下記のとおりです。

  1. 求人ページにJobPosting構造化データを設定する
    求人情報の内容をGoogleに正しく伝えるため、求人ページにJobPosting形式の構造化データを設定します。一般的にはJSON-LD形式で記述し、職種名(title)、掲載日(datePosted)、仕事内容(description)、募集企業名(hiringOrganization)、勤務地(jobLocation)などを整理します。
  2. Googlebotが求人ページを確認できる状態にする
    求人ページがrobots.txtでブロックされている、noindexが入っている、ログインしないと見られない、といった状態ではGoogleが内容を確認できません。
  3. リッチリザルトテストやSearch Consoleで確認する
    構造化データを設定した後は、リッチリザルトテストやSearch ConsoleのURL検査ツールで、Googleから見える状態になっているか確認します。
  4. Indexing APIやサイトマップでGoogleに変更を伝える
    新しい求人ページを公開したときや求人情報を更新したときは、サイトマップに加えてIndexing APIで変更を伝えると、再クロールが促されやすくなります。Indexing APIはJobPostingなど対象が決まっており、送信してもインデックスや表示が保証されるわけではありません。

専門用語に見えますが、採用担当者の方が行うことの基本は「求職者が応募前に知りたい情報を、求人ページ上で明確に書く」ことです。職種名は「急募!高収入!未経験歓迎!」のような装飾ではなく、実際の職務内容がわかる名称にします。仕事内容、勤務時間、応募条件、給与、勤務地、雇用形態、応募方法も、ページ本文と構造化データの内容が食い違わないように整えます。

なお、構造化データは1つの求人につき1つの詳細ページに設定し、求人一覧ページには設定しません。募集が終了した求人は、募集終了日(validThrough)を過ぎた状態にする、ページを削除する、構造化データを外す、のいずれかで対応します。設定しても、ガイドライン違反、構造化データのエラー、クロール不可、再クロール待ちなどにより表示されない場合もあります。

さらに詳しく知りたい方は下記ページをご覧ください。
Googleしごと検索の掲載方法|3つの方法とIndeedとの違い・表示されない原因

Indeedに求人情報を掲載する方法

Indeedに求人情報を掲載する方法は、現在、主に下記の2つです。

  • Indeed上で直接求人情報を作成する(直接投稿)
  • Indeedと連携しているATSなどから求人情報を連携する(求人情報連携)

以前は、自社採用ページをIndeedがクローリングして掲載する方法も広く使われていました。しかし、Indeedは「Indeedエントリー」への標準化を進めており、2025年7月1日以降、クローリングによって収集された求人情報の掲載は限定的になっています。完全に終了したわけではありませんが、これからIndeedへ求人を出すなら、直接投稿を使うのか、Indeedと連携しているATSなどを利用するのかを前提に考えるのが確実です。

Indeed上で直接求人情報を作成する

Indeedの直接投稿は、Indeedにアカウントを作成し、管理画面に沿って会社情報や求人概要を入力して掲載する方法です。掲載自体は無料で、より多くの求職者に表示させたい場合はスポンサー求人(有料)を使います。

採用サイトを持っていない企業でも始めやすい一方、求人情報の見せ方や応募後の管理はIndeed上の仕様に沿うことになります。仕事内容、勤務地、給与、雇用形態、応募条件などを具体的に記載し、Indeedの掲載基準を満たす必要があります。

無料掲載の手順や、無料でできる範囲を詳しく知りたい方は下記もあわせてご覧ください。
Indeedに無料で求人を掲載する方法|直接投稿の手順と無料でできる範囲

Indeedと連携しているATSなどから求人情報連携する

求人情報連携は、Indeedと連携しているATS(採用管理システム)などに求人情報を掲載し、その情報をIndeedにも連携する方法です。複数の求人を管理したい場合や、応募者情報・選考状況までまとめて管理したい場合は、ATSを利用したほうが運用しやすいケースがあります。

近年は、連携先のATSなどを通じて複数の求人サイトへまとめて配信するIndeed PLUSという仕組みも提供されています。自社求人サイトや求人媒体に掲載した情報がIndeedに表示されるかどうかは、各サービスの仕様やIndeedとの連携状況によって異なるため、最新の掲載条件を確認したうえで対応しましょう。
Indeed PLUS(インディードプラス)とは?メリットや費用、掲載方法を解説

求人情報ページをGoogleしごと検索とIndeedの両方に掲載する方法

では、ここからが本題です。Googleしごと検索とIndeedの両方に求人情報を掲載する方法はいくつかありますが、基本的には下記2つに分かれます。

  • 自社求人ページを用意し、Googleしごと検索向けにマークアップし、Indeedは直接投稿または求人情報連携で対応する
  • 求人ページの作成から検索エンジン連携、応募者管理までまとめて行える採用支援システムを使う

自社求人ページを使う場合は、求人ページの作成からGoogle向けの構造化データ設定、Indeedの掲載方式の確認まで、自社または制作会社・開発会社で対応する必要があります。一方、採用支援システムを使う場合は、求人票の作成、検索エンジンへの連携、応募者管理をまとめて行いやすくなります。予算や社内リソースを踏まえて、自社に合った方法を選びましょう。

両方に掲載するための基本手順

Googleしごと検索とIndeedの両方に対応する場合、以下の流れで確認すると進めやすくなります。

  1. 求人ページを1求人1URLで用意する
    求人一覧ページではなく、1つの求人に対して1つの詳細ページを用意します。
  2. 職種名、仕事内容、勤務地、給与、雇用形態、応募方法を明確にする
    求職者が応募を検討するために必要な情報を、求人ページ本文にわかりやすく記載します。
  3. Googleしごと検索向けにJobPosting構造化データを設定する
    Googleが求人情報を理解できるよう、求人ページに構造化データを追加します。
  4. リッチリザルトテストやSearch Consoleで確認する
    構造化データにエラーがないか、Googleからページが見えるかを確認します。
  5. サイトマップやIndexing APIでGoogleに変更を伝える
    新規公開や更新があった求人ページをGoogleに伝えます。
  6. Indeedは直接投稿または求人情報連携で掲載する
    Indeedの管理画面で直接投稿するか、Indeedと連携しているATSなどを使います。
  7. 掲載後は表示状況、応募経路、応募者対応を確認する
    Googleしごと検索、Indeed、自社サイトなど、どの経路から応募が来ているかを確認します。

自社でこの流れをすべて対応する場合、Web制作や構造化データ、求人原稿、応募管理まで幅広い知識が必要になります。制作会社に依頼する場合は費用が発生することもあります。求人票作成や採用サイト作成、検索エンジンへの連携、応募者管理をまとめて進めたい場合は、採用係長のような採用支援システムを使うのも一つの方法です。Googleしごと検索やIndeedへの対応を自社だけで進めるのが難しい場合は、選択肢の一つとして検討してみてください。

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Googleしごと検索やIndeedに表示されない原因

求人ページを作成しても、Googleしごと検索やIndeedに必ず表示されるわけではありません。表示されない場合は、Googleしごと検索側とIndeed側で確認する内容が異なります。

Googleしごと検索で表示されない主な原因

  • JobPosting構造化データがない、または必須項目が不足している
    求人情報をGoogleに正しく伝えるための構造化データが不足していると、Googleしごと検索に表示されにくくなります。
  • 求人一覧ページに構造化データを入れている
    JobPosting構造化データは、求人一覧ページではなく、1つの求人を詳しく説明するページに設定する必要があります。
  • ページ本文と構造化データの内容が一致していない
    本文には書いていない給与や勤務地を構造化データだけに入れるなど、内容が食い違うと問題になることがあります。
  • Googleがページを確認できない
    robots.txt、noindex、ログイン必須、ページのエラーなどによりGooglebotが確認できない場合があります。
  • 募集終了済み求人が残っている
    募集終了日が過ぎた求人や、終了済みの求人ページが残っている場合は、募集終了の処理や構造化データの削除が必要です。
  • Googleのガイドラインや求人情報ポリシーに反している
    実在しない求人、誤解を招く求人、応募に関係ない内容などは表示対象にならない可能性があります。
  • 再クロール・再インデックス待ちになっている
    修正後すぐに検索結果へ反映されるとは限りません。Search Consoleなどで状況を確認しましょう。

原因をもう少し詳しく確認したい方は、下記もあわせてご覧ください。
Googleしごと検索に表示されない原因は?対応方法もあわせて徹底解説

Indeedで表示されない主な原因

  • 直接投稿または求人情報連携の方式に乗っていない
    現在は直接投稿と求人情報連携が標準です。自社サイトを更新しただけではIndeedに掲載されない場合があります。
  • 求人票が掲載基準を満たしていない
    仕事内容、勤務地、給与、応募条件、雇用形態などが不明確だと、審査や掲載に影響することがあります。
  • 1職種1勤務地になっていない
    複数職種や複数勤務地を1つの求人にまとめると、求人内容がわかりにくくなり、掲載上の問題につながる場合があります。
  • 採用企業名、所在地、担当者情報が不明確
    誰が募集している求人なのか、どこで勤務する求人なのかが曖昧な場合は注意が必要です。
  • 審査中、または掲載後の露出が弱い
    Indeedでは掲載前後に確認が入る場合があります。また、無料掲載では求人内容や競合状況によって露出が限られることもあります。

表示されない原因を確認するには、まず「Googleしごと検索側の問題なのか」「Indeed側の問題なのか」を分けて考えることが重要です。両方に同じ求人を出したい場合でも、それぞれで確認する項目は異なります。

採用係長などATSを使って掲載する場合の流れ

Googleしごと検索とIndeedの両方に対応したいものの、自社で構造化データや求人情報連携の設定を行うのが難しい場合は、ATS(採用管理システム)の利用が選択肢になります。ATSとは、求人ページの作成、応募者情報の管理、選考状況の管理などを行うためのシステムです。採用サイトを持っていない企業でも、求人票を作成して公開し、応募者対応までまとめて管理しやすくなります。

たとえば採用係長では、1つの求人票を作成すると、Googleしごと検索・求人ボックススタンバイ・Careerjet・キュウサクの5つの求人検索エンジンへ連携できます。求人検索エンジンごとに何度も入力する手間を減らせるのが利点です。Googleしごと検索への露出も、この採用ページの作成・連携を通じて準備できます。

一方で、Indeedはこの5つの連携先には含まれません。Indeedへ出す場合は、Indeedの管理画面から直接投稿するか、採用係長で作成した求人票をもとにIndeed PLUS(ネットオンが代理店として販売・運用代行)で配信する形になります。「採用係長を使えばIndeedにも自動で掲載される」わけではない点に注意してください。

採用係長には、会社PR文の作成支援、仕事内容の作成支援、最低賃金チェックなど、求人作成を助ける機能もあります。求人票作成に慣れていない中小企業・店舗の採用担当者でも、必要な情報を整理しながら求人ページを作成しやすくなります。ただし、ATSを利用した場合でも、Googleしごと検索やIndeedへの表示が保証されるわけではありません。各検索エンジンや求人サービスの仕様、掲載基準、審査状況によって表示可否や露出は変わります。

掲載後の応募管理で確認したいこと

Googleしごと検索とIndeedの両方に掲載する目的は、単に求人情報の露出を増やすことではありません。最終的には、自社に合った応募者を集め、対応漏れを防ぎ、採用につなげることが重要です。掲載後は、以下の点を確認しましょう。

  • どの経路から応募が来ているか
    Googleしごと検索、Indeed、自社採用サイト、求人媒体など、応募経路を把握することで改善すべき導線が見えます。
  • 求人票の内容と応募者の期待にズレがないか
    応募はあるのに面接辞退やミスマッチが多い場合、仕事内容や条件の伝え方を見直す必要があります。
  • 応募後の対応が遅れていないか
    応募経路が増えるほど、応募者対応が分散しやすくなります。連絡漏れや対応遅れがないか確認しましょう。
  • 選考状況を一元管理できているか
    メール、電話、求人媒体の管理画面などに情報が分散すると、社内共有や選考管理が煩雑になります。

応募数を増やすための考え方については、下記の記事も参考になります。
求人応募数を増やす方法を解説

採用係長では、応募者情報や選考状況を一元管理できます。求人掲載後の応募対応まで見据えるなら、求人ページの作成だけでなく、応募者管理までまとめて行える仕組みを用意しておくと安心です。

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Googleしごと検索とIndeedを併用するメリット・注意点

Googleしごと検索とIndeedは、どちらか一方だけを使うものではなく、併用することで求人情報の接点を増やせます。ただし、それぞれの仕組みや注意点を理解して運用することが大切です。

併用の良いポイントは次のとおりです。

  • Indeedと併用することで応募経路を広げやすい
  • Google経由で新たな求職者層に接触できる可能性がある
  • Googleしごと検索には有料広告枠がなく、求人ページの整備によって流入機会を作れる

一方で、運用上の注意点もあります。

  • Googleしごと検索には直接投稿機能がなく、構造化データやクロール状況の確認が必要になる
  • Indeedは直接投稿または求人情報連携など、現在の掲載方式に沿った対応が必要
  • Googleしごと検索とIndeedは掲載の経路が別物なので、片方に出したからといってもう片方に出るわけではない

求人情報の露出を増やしたい場合は、Googleしごと検索とIndeedの違いを理解したうえで、求人ページの内容、掲載方法、応募後の管理まで一連の流れで整えることが重要です。

まとめ

Googleしごと検索とIndeedの両方に求人を掲載するには、それぞれの掲載方法の違いを理解する必要があります。

Googleしごと検索では、求人ページにJobPosting構造化データを設定し、Googlebotが確認できる状態にすることが重要です。Indeedでは、直接投稿または求人情報連携を中心に、掲載基準に沿った求人票を用意します。自社で対応する場合は、求人ページ作成、構造化データ、Search Consoleでの確認、Indeedの掲載方式確認、応募者管理まで行う必要があり、一定の手間がかかります。

採用支援システムを利用すれば、求人票作成、検索エンジン連携、応募者情報や選考状況の管理をまとめて進めやすくなります。Googleしごと検索とIndeedの両方に対応したいものの運用の手間を抑えたい場合は、採用係長のようなATSの利用も選択肢になります。採用係長は無料で始められ、自動で有料プランに移行することはありません。まずは求人票を作成し、自社に合った採用導線を整えてみてください。

採用係長については、下記の記事で詳しく解説しています。
採用係長とは?できること・特徴・導入事例をわかりやすく解説

 

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この記事を書いた人
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辻 惠次郎

ネットオン創業期に入社後、現在は取締役CTOとしてマーケティングからプロダクトまでを統括。 通算約200社のデジタルマーケティングコンサルタントを経験し、Indeed・求人ボックス・スタンバイなどの求人検索エンジンを活用した採用支援を強みとする。特に難しいとされる、飲食や介護の正社員の応募単価を5万円台から1万円台に下げる実績を持つ。 求人検索エンジンを活用した採用集客や、Google Analytics等の解析ツールを用いた効果分析・サイト改善を強みとしている。

監修者
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辻 惠次郎

ネットオン創業期に入社後、現在は取締役CTOとしてマーケティングからプロダクトまでを統括。
通算約200社のデジタルマーケティングコンサルタントを経験し、Indeed・求人ボックス・スタンバイなどの求人検索エンジンを活用した採用支援を強みとする。特に難しいとされる、飲食や介護の正社員の応募単価を5万円台から1万円台に下げる実績を持つ。
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