- Indeedは無料で求人を掲載できます。やり方は「直接投稿」と「ATS連携」が基本で、本記事では管理画面の流れに沿って直接投稿の手順を解説します。
- 無料でできる範囲には限りがあり、露出を増やしたいときはスポンサー求人(有料・クリック課金)を併用します。無料・有料は掲載前の画面で選べ、無料を選べば勝手に課金されることはありません。
- 「Indeedの掲載基準を満たしていない可能性があるため、無料では掲載できません。有料オプションをご利用ください」と表示された場合は、求人内容を見直すことで無料掲載に戻せるケースがあります。原因と直し方も後半でまとめます。
「Indeedに求人を出したいけれど、無料で出せるのか」「自社サイトに載せれば自動で出ると聞いたが反映されない」——そんな疑問から検索される方が増えています。結論として、Indeedは今でも無料で求人を掲載できます。ただし掲載のやり方は以前から変わっており、無料でできることにも範囲があります。
この記事では、はじめての方でも迷わないように、直接投稿で無料掲載する手順を実際の管理画面の流れに沿って説明し、続けて無料でできること・できないこと、「有料オプションをご利用ください」と表示されたときの対応、無料とスポンサー求人(有料)の使い分けまでを順番に整理します。料金の相場や仕組みの詳細は、それぞれの専門記事への入り口も用意しました。
目次
Indeedに無料で求人を掲載する手順(直接投稿)
Indeedへの無料掲載でいちばんシンプルなのが、Indeedの管理画面に求人情報を直接入力する「直接投稿(直接入稿)」です。アカウントを作成したあと、求人作成フォームの画面を順に入力し、最後に内容を確認して無料掲載を選ぶ、という流れになります。画面の名称やボタンの位置、入力項目は変更される場合があるため、実際の管理画面の案内も合わせて確認してください。
事前準備:Indeedアカウントと企業情報を登録する
まずは採用企業向けのIndeedアカウントを作成します。メールアドレスを登録し、会社名・所在地・業種・電話番号などの企業情報を入力します。求職者向けのアカウントとは別に、求人を掲載する側のアカウントが必要です。企業情報があいまいだと信頼性の面で審査に影響することがあるため、正確に入力します。
STEP1:求人票を新規作成する
管理画面から求人作成を開始する。はじめてなら「求人票を作成する」を選ぶ(画面は表示例)
管理画面から求人作成を開始すると、「求人票を作成する」か「過去の求人をテンプレートとして使用する」を選ぶ画面になります。はじめて作成する場合は「求人票を作成する」を選んで進みます。
STEP2:求人の基本情報を入力する
職種名・職業カテゴリー・採用予定人数・勤務地などの基本情報を入力する(画面は表示例)
求人の基本情報を入力します。主な項目は次のとおりです。
- 職種名:実際に検索される言葉で具体的に。記号の多用や、業務と関係のないキーワードの詰め込みは避けます。
- 職業カテゴリー:仕事内容に合うものを最大3つまで選びます。関連性の高い求職者に届きやすくなります。
- 求人キャッチコピー・採用予定人数:求職者に最も伝えたい一言と、募集人数を入力します。
- 勤務地:郵便番号を入れると住所の一部が自動入力されます。番地まで分かる粒度で入力すると検索に出やすくなります。
STEP3:雇用形態・給与・勤務時間を入力する(求人の詳細)
雇用形態・給与(範囲)・勤務時間を入力する。給与は最低賃金以上で(画面は表示例)
「求人の詳細」では、雇用形態・給与・勤務時間などを設定します。
- 雇用形態:正社員/アルバイト・パート/派遣社員/契約社員/業務委託/インターン/新卒/ボランティアから選びます。
- 人材紹介事業(有料職業紹介事業)としての求人か:自社の直接採用なら「いいえ」を選びます。
- 給与:給与形態(時給〜年俸)を選び、範囲(最低額〜最高額)で表示できます。
- 勤務時間・曜日:勤務できる曜日・実働時間・休憩・残業の有無などを入力します。
給与は必ず地域の最低賃金以上で入力します。最低賃金を下回ると、無料で掲載できない原因になります。最低賃金は都道府県ごとに毎年見直されるため、最新額を厚生労働省などで確認してください。
STEP4:仕事内容・募集要項を入力する
仕事内容・アピールポイント・求める人材・待遇などを入力する(画面は表示例)
「求人の募集要項」では、仕事内容を中心に、求職者の判断材料となる情報を入力します。
- 仕事内容:1日の業務の流れや必要な経験など、社外の人にも伝わるように具体的に書きます。スマホで読まれることが多いため、改行や箇条書きで整えると効果的です。
- アピールポイント・求める人材・休暇・待遇:職場の特徴、必須/歓迎スキル、休日、福利厚生などを記入します。
- 掲載画像・求人のタグ:写真は最大5枚まで掲載でき、「残業なし」「週1日からOK」などのタグも設定できます。
「求める人材」で、特定の属性・年齢層・国籍・性別の指定はできません。「20代歓迎」「女性歓迎・限定」「学生限定」などはガイドライン違反になります。また、募集要項は法令(令和6年4月1日改正)に従って所定の労働条件を明示する必要があります。
STEP5:応募方法を設定する(応募関連の設定)
応募者から受け取る情報・通知先メール・問い合わせ電話を設定する(画面は表示例)
応募者からどのような情報を受け取るかを設定します。「基本情報と任意の追加情報」か「履歴書の提出を依頼」を選び、必要に応じて電話番号・住所・職歴などの追加情報を指定します。あわせて、応募通知を受け取るメールアドレスと問い合わせ用の電話番号を設定します。
応募のハードルが高すぎると応募数が伸びにくく、低すぎるとミスマッチが増えます。「最低限聞いておきたいこと」に絞るのがコツです。
STEP6:入力内容を確認して確定する
全項目を確認して確定する。掲載先としてIndeed PLUSの案内が表示される(画面は表示例)
これまでの入力内容を一覧で確認します。この画面では、掲載先としてIndeed PLUS(要件を満たすと連携先の求人サイトにも配信される仕組み)の案内や、利用規約・プライバシー規約への同意が示されます。内容に問題がなければ「この内容で確定」に進みます。Indeed PLUSの仕組みや費用はIndeed PLUSとは(メリット・費用・掲載方法)の記事で解説しています。
なお、採用企業の代理で投稿する場合は、Indeedのポリシー上、代理関係や自らの身元を求人票内に明確に記載したうえで投稿する必要があります。
STEP7:無料掲載を選んで投稿する → 審査 → 掲載
確定後の画面で、求人を無料掲載するか有料掲載するかを選びます。費用をかけずに出したい場合は「無料掲載」を選んで投稿します。投稿後はIndeedの審査が行われ、掲載基準を満たしていれば公開されます。審査には時間がかかることがあり、内容が複雑な求人や一度に大量投稿した場合などは、審査中の状態が長く続くことがあります。
公開後は、管理画面のダッシュボードで各求人のステータス(審査中/掲載中など)や、表示回数・クリック数といった反応を確認できます。掲載後は反応を見ながら、職種名や仕事内容を少しずつ改善していきます。
「無料で出したいのに請求情報の入力や有料設定が出る」場合
無料で出したいのに、クレジットカードなどの請求情報の入力を求められることがあります。多くは、STEP7の掲載方法の選択で有料掲載(スポンサー求人)側に進んでいるケースです。無料で掲載したい場合は「無料掲載」を選び直してください。無料掲載を選んでいれば、自動的に課金されることはありません。
それでも「無料では掲載できない」と表示される場合は、求人内容が掲載基準を満たしていない可能性があります。次の章で原因と対処を説明します。
「求人票づくりが大変」「掲載後の応募対応が不安」という場合は、採用サイト作成〜求人連携〜応募者管理までまとめて進められる採用係長を使うと、運用ミスを減らしやすくなります。2分で採用サイトを作成でき、1つの求人票で求人ボックス・スタンバイ・Googleしごと検索など複数の求人検索エンジンに連携できるほか、応募者情報や選考状況も一元管理できます。
※無料で始められ、自動で有料プランに移行しません。無料トライアルの内容や提供条件は変更される場合があります。
Indeedの無料掲載でできること・できないこと(2026年の現実版)
かつては、自社の採用サイトや求人サイトに載せた求人をIndeedが自動で読み込む「クローリング」という無料の仕組みがありました。Indeed公式の発表により、2025年7月以降はクローリングで収集された求人の掲載は原則終了し、現在は「直接投稿」と「求人情報連携(ATS連携)」が標準です。そのため「自社サイトに載せただけ」では自動掲載されず、前章の直接投稿などで掲載する必要があります(経緯や仕組みの詳しい解説はIndeed無料掲載の仕組みと限界(からくり)の記事を参照)。
無料でできること
Indeedにアカウントを作成すれば、求人掲載以外にも無料で使える機能があります。代表的なものは次のとおりです(提供内容は変更される場合があるため、最新は管理画面で確認してください)。
- 求人の直接投稿(無料掲載):基準を満たせば、求人数や掲載期間にかかわらず無料で掲載できます。
- 求人作成のAIサポート:入力した基本情報をもとに、求人票のドラフト作成を補助してくれます。
- 企業ページ:自社の紹介やアピールポイントを画像・テキストで掲載でき、求人情報ともリンクします。
- Web面接:別途アプリを入れずに、応募者とのオンライン面接・日程調整ができます。
- 候補者(応募者)一括管理:自社求人への応募者を一覧で確認し、選考状況を管理できます。
無料では難しいこと(有料の出番)
一方で、無料掲載には次のような限界があります。
- 露出が安定しにくい:無料枠は自然検索の中に表示されるため、求人が多い地域・職種では埋もれやすく、応募が伸び悩むことがあります。
- 即効性のある調整がしにくい:有料なら予算や入札で表示を強められますが、無料では「すぐに応募を増やす」打ち手が限られます。
- 基準を満たさないと無料では出せない:内容によっては「有料オプションをご利用ください」と表示され、無料掲載できないことがあります(次章)。
つまり「まず無料で反応を見て、足りなければ有料(スポンサー求人)も検討する」という進め方が現実的です。判断の目安は後半の使い分けでまとめます。
無料でできること/スポンサー求人が向く場面の使い分け
「無料では掲載できません。有料オプションをご利用ください」と表示されたら
無料で投稿しようとすると、管理画面に「Indeedの掲載基準を満たしていない可能性があるため、無料では掲載できません。有料オプションをご利用ください」といったメッセージが出ることがあります。これは「必ず有料にしないと載らない」という意味ではなく、その求人がIndeedの掲載基準を満たしていないとシステムが判断したサインです。多くは、求人内容を見直すことで無料掲載に戻せます。
無料で掲載できない・非表示になりやすい主な原因
- 給与が最低賃金を下回っている:地域の最新の最低賃金を必ず確認する。
- 情報が不足している:勤務地・仕事内容・給与などが具体的でない。
- 応募者に費用負担が発生する内容:求職者が費用を負担しない求人であることが条件。
- 重複・類似求人が多い:同じ内容の求人を複数投稿している。
- 企業情報の信頼性が不足:会社情報があいまい、実在性が確認しにくい。
- 表現・職種名の問題:職種と無関係なキーワードの詰め込み、誇大・不適切な表現など。
まずやること
上のチェックに沿って求人内容を修正し、基準に沿った内容に整えてから再度投稿します。数日たっても審査中のまま・改善しても表示されない場合は、Indeedの採用企業ヘルプセンターやサポート窓口に問い合わせます。エラーメッセージごとの詳しい原因と直し方は、Indeedで求人が掲載されない理由と掲載基準の記事でまとめています。
無料掲載とスポンサー求人(有料)の使い分け
無料掲載で反応を見たうえで、露出を増やしたいときに使うのがスポンサー求人(有料)です。スポンサー求人はクリック課金型で、求人がクリックされたときにだけ費用が発生します。掲載しているだけでは費用はかからず、予算上限を設定できるため、少額から検証しながら進めやすい仕組みです。料金の相場や予算設計の考え方はIndeedの掲載料・無料/有料プランの記事で詳しく解説しています。
どちらを選ぶ?判断の目安
| 項目 | 無料掲載 | スポンサー求人(有料) |
|---|---|---|
| 費用 | 0円(基準を満たせば掲載可) | クリック課金(クリック時のみ・予算上限あり) |
| 向いている場面 | まず反応を見たい/急募ではない | 急募・採用数が多い・競合が強い職種 |
| 露出 | 自然検索内。埋もれやすい | 目立つ位置に出やすく、表示を強められる |
| 注意点 | 求人票の質が成果を左右する | 広告費に加え、原稿・運用の改善も必要 |
迷う場合は、まず無料で掲載して反応(表示回数・クリック)を見てから、足りない部分にスポンサー求人を足す進め方が無駄を抑えやすいです。
スポンサー求人とIndeed PLUSについて(補足)
Indeedの有料掲載まわりは、配信面や機能の見え方が変わることがあります。連携ATS経由で連携先の求人サイトにまとめて配信されるIndeed PLUS(2024年1月提供開始)のような仕組みもあり、配信先や仕様は変更される場合があります。最新の案内・ヘルプ・管理画面を優先して確認してください。Indeed PLUSの仕組みや費用はIndeed PLUSとは(メリット・費用・掲載方法)の記事で解説しています。
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Indeedへの掲載方法は3つ(直接投稿・ATS連携・代理店)と選び方
Indeedに求人を掲載する手段は、大きく次の3つに分けられます。前章までは無料で始めやすい「直接投稿」を中心に説明しました。ここで全体像を整理します。
1)自社で運用する:直接投稿(直接入稿)
Indeedの管理画面に求人を直接入力する方法です。手早く始められ、無料掲載とも相性が良い進め方です。求人数が少ない、まず試したい、という場合に向いています。
2)自社で運用する:ATS(採用管理システム)連携
採用管理システム(ATS)で作成した求人を、Indeedへ連携して掲載する方法です。複数の求人を扱う、求人更新や応募者対応を少人数で回したい場合に向いています。応募者情報を一元管理しやすく、掲載先を増やしやすいのが利点です。ATSの基本はATSとは?採用管理システムでできること・選び方の記事で解説しています。
3)代理店に依頼して運用する
Indeed運用に強い代理店へ依頼すると、原稿設計・広告運用・改善提案までまとめて任せられるケースがあります。社内に採用運用の経験者がいない、忙しくて改善まで手が回らない場合の選択肢です。費用対効果(広告費+工数+委託費)を踏まえて判断します。なお、採用企業の代理で求人を投稿する場合は、Indeedのポリシー上、代理関係を求人票内に明記する必要があります。
迷ったら:どれを選ぶ?
- まず無料で試したい・求人が少ない → 直接投稿
- 求人が複数ある・更新や応募対応を効率化したい → ATS連携
- 社内に運用担当がいない・改善まで任せたい → 代理店
「無料で出すか、有料も使うか」で迷う場合は、先に無料とスポンサー求人の使い分けを確認すると整理しやすくなります。タウンワークなど他媒体との比較を知りたい場合はタウンワークとIndeedの比較記事も参考になります。
Indeedは「掲載する」だけでは成果が安定しにくく、応募後の返信スピードと応募者管理で取りこぼしが起きがちです。求人の更新・応募者対応・テンプレート運用までまとめて整えたい場合は、採用係長の無料トライアルで進め方を整えるのが近道です。
会社PR文自動作成、仕事内容自動生成、最低賃金チェックなどの求人作成支援も使えます。
⇒ 採用係長の使い方(運用の流れ)
応募が来た後の運用(返信テンプレート・面接設定)
掲載して応募が来ても、その後の対応が遅れると辞退につながります。Indeedは応募者対応のスピードが成果を左右しやすいため、最初に「型」を決めておくと取りこぼしを防げます。
一次返信(受付完了)のテンプレートを用意する
応募が入ったら、まずは受付完了の一次返信を素早く送ります。あらかじめテンプレートを用意しておけば、当日中の返信がしやすくなります。応募者は複数社に同時応募していることが多く、返信の速さがそのまま選考参加率に影響します。
面接日程は「候補日×複数」で最短化する
面接の日程調整は、最初のメッセージで候補日を複数提示すると往復が減り、最短で確定できます。Web面接を使えば移動の負担もありません。
応募フォームの負担感を見直す
応募率が低いときは、応募時の入力項目や質問が多すぎないかを見直します。最初は最低限の項目にしておき、必要な確認は面接で行うと、応募のハードルを下げられます。
不採用連絡のタイミングも決めておく
不採用の連絡は、丁寧さと速さのバランスが大切です。連絡の文面とタイミングをあらかじめ決めておくと、対応のばらつきを防げます。
ステータス管理が分かるようにする
応募者が増えると、「誰に・どこまで対応したか」が分からなくなりがちです。応募経路や選考状況を一覧で管理できるようにしておくと、対応漏れを防げます。掲載から応募者管理までをまとめて整えたい場合は、求人作成支援や応募者管理の機能を活用すると進めやすくなります。
よくある質問(FAQ)
Q. Indeedに求人を無料で掲載できますか?
はい。Indeedは無料で求人を掲載できます。求人数や掲載期間にかかわらず無料で掲載でき、露出を増やしたいときはスポンサー求人(有料)を併用します。
Q. 自社サイトに載せれば自動でIndeedに掲載されますか?
現在は自動掲載されません。かつては自社サイトの求人を自動で読み込む「クローリング」がありましたが、2025年7月以降は原則終了し、直接投稿またはATS連携で掲載する形が標準になりました。
Q.「無料では掲載できません。有料オプションを」と出たら、有料にするしかないですか?
いいえ。それは求人内容が掲載基準を満たしていないとシステムが判断したサインです。給与(最低賃金以上か)・情報の具体性・表現などを見直すと、無料掲載に戻せるケースがあります。
Q. 無料で出したいのに請求情報の入力を求められました。課金されますか?
多くは掲載方法の選択で有料掲載(スポンサー求人)側に進んでいるケースです。「無料掲載」を選び直せば、自動的に課金されることはありません。
Q. スポンサー求人(有料)はいくらかかりますか?
スポンサー求人はクリック課金型で、求人がクリックされたときに費用が発生します。予算上限を設定でき、少額から検証できます。相場や予算設計はIndeedの掲載料の記事で解説しています。
Q. 無料掲載とスポンサー求人、どちらを選ぶべきですか?
急募かどうか、競合の強さ、採用数などで判断します。迷う場合は、まず無料で反応を見てから、足りない部分にスポンサー求人を足す進め方が無駄を抑えやすいです。
Q. ATS連携にすると何がラクになりますか?
複数の求人の管理や更新、応募者情報の一元管理がしやすくなります。掲載先を増やしやすく、応募後の対応漏れも防ぎやすくなります。
まとめ
Indeedは今でも無料で求人を掲載できます。やり方は直接投稿とATS連携が基本で、無料でできã、必要に応じてスポンサー求人(有料・クリック課金)を併用します。「無料では掲載できません」と表示された場合も、求人内容を見直せば無料掲載に戻せるケースが多くあります。
- 無料掲載の基本は直接投稿。給与(最低賃金以上)・情報の具体性が審査の要。
- 露出を強めたいときはスポンサー求人。クリック課金で予算上限をèi>求人が複数ある・応募対応を効率化したいならATS連携。
- 掲載後は応募後の返信・面接・管理まで型を決めておくと取りこぼしを防げる。
ãが、応募対応や改善まで手が回らない」という状態が一番もったいないポイントです。求人更新・応募者管理・返信テンプレートまでまとめて整えるなら、採用係長の無料トライアルで進め方を整理するのがおすすめです。
- 無料で始められる
- 自動で有料プランに移行しない
- 1つの求人票で求人ボックス・スã»Googleしごと検索など複数の求人検索エンジンに連携できる
- 応募者情報や選考状況を一元管理できる
応募の累計は約130万件、応募獲得は約3.6万社(2017年以降)の実績があります。まずは試しながら、自社に合う進め方を整えやすいサービスです。
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