/*
 * SANGO3（3.12.8）移行の最小手直し（thin方針）。
 * 方針: 親テーマのアップデートに追従できるよう、テンプレートは移植・凍結せず、
 *       子テーマが所有するクラスにキーしたピン留めCSSだけで本番の見た目へ戻す。
 * このシートは priority 20 で最後に読まれる＝詳細度を上げず !important も使わず、
 * 読み込み順だけで勝てる。上げないので将来の上書き余地を潰さない。
 */

/* ============ サイト全体 ============ */

/* カスタマイザーの「フォント種類」(sng_font_family=notosansjp) が効かず、全ページが
   sans-serif にフォールバックしていたのを戻す。
   原因は子テーマ functions.php の「おまじない」が親 style.css を二重に読み込ませて
   いること。2回目に含まれる body{font-family:sans-serif}（親 style.css:22）が、
   <head> 前方にある theme.json 由来の指定に後勝ちしていた。2.19.6 は旧カスタマイザーが
   後方の <style> で font-family を直接当てていたので勝てていたが、3.12.8 が変数化して
   前方へ移したため負けるようになった＝「3系の機構変更 × 元からある残骸」の掛け算。
   値はスナップショットではなくテーマ自身の変数なので、カスタマイザーで変えれば追従する。
   フォールバックは本番の実測値＝将来 SANGO が変数名を変えても sans-serif には落ちない。 */
body {
  font-family: var(--sgb-font-family, "Noto Sans JP", "Helvetica", "Arial", "Hiragino Kaku Gothic ProN", "Hiragino Sans", YuGothic, "Yu Gothic", "メイリオ", Meiryo, sans-serif);
}

/* ============ 記事一覧カード ============ */

/* 子テーマ style.css の旧規則 .cat-name{top:226px;left:250px}（旧親CSS前提の
   位置指定）が新カードでは崩れて見えるため、カード左上のピルに整える。
   背景色は旧カスタマイザーのメインカラー #008ba5。 */
.cardtype__article .cat-name,
.catpost-card .cat-name {
  top: 8px;
  left: 8px;
  background-color: #008ba5;
}

/* 子テーマ style.css の旧規則 #main .cardtype__article{width:48%; margin:0 4% 25px 0}
   は旧flexコンテナ（メインカラム全幅）前提。SANGO3の一覧は1カード=1グリッドトラックの
   ため、トラック内でさらに48%に縮み「小型カード」に見えていた。打ち消して
   SANGO3本来のトラック全幅（≒旧カードとほぼ同サイズの大型カード）に戻す */
#main .cardtype__article {
  width: auto;
  margin: 0;
}

/* 旧CSSにあった「フッター段落のマージン0」が3系で消え、行間が広がったため復元 */
.article-footer p,
.entry-footer p,
.footer p {
  margin: 0;
}

/* 一覧カードの日付・タイトルの体裁。
   SANGO3 は一覧ラッパのクラスを .cardtype → .catpost-cards に改名した。親テーマは
   後方互換シート style-old.css に .cardtype h2 / .cardtype time を今も出荷しているが、
   祖先の .cardtype が DOM から消えたため一件もマッチしない死んだ規則になっている
   （実測: ローカルの .cardtype 要素数=0 / 本番=4）。一方カード本体は子テーマの
   sng_normal_card() オーバーライドが出すので .cardtype__article のまま生きている。
   よって旧規則を .cardtype__article にキーし直して復元する。親テーマ側にこのクラスを
   出す箇所は無い＝子テーマが所有するマークアップなので、親の改名では壊れない。
   （放置すると h2 が汎用の 1.3em に、time が body 継承の 16px/#555/inline に化ける） */
.cardtype__article h2 {
  margin: 8px 13px 0;
  font-size: 17px;
}
.cardtype__article time {
  display: block;
  margin: 13px 13px 8px;
  color: #b5b5b5;
  font-size: 13px;
  font-weight: bold;
}
@media only screen and (min-width: 1030px) {
  .cardtype__article h2 {
    font-size: 18px;
  }
}

/* ============ インラインフォームCTA ============ */

/* SANGO3 はショートコードを wpautop より先に展開する（sng_toc_fixer が the_content
   優先度1で do_shortcode を呼ぶ）ため、wpautop がフォームHTMLを段落化して孤立した
   </p> を残す。生HTMLでは「閉じタグだけ」に見えるが、ブラウザのパーサが仕様どおり
   空の <p></p> を実体化し、.entry-content p の margin(24px) を積んで高さが膨張する。
   出力側の改行除去（kkr_compact_shortcode_html）でも wpautop がブロック要素の前後に
   自分で改行を挿すぶんは防げないので、ここで受ける。
   フォームの正規の p は全てクラス付き（__head/__msg/__safe/__note）なので、
   クラス無しの p だけを落とせば安全。
   ※ .cta（kakaricho-cta）側には style だけ持つクラス無しの正規 p があるため、
     この規則を .cta に広げてはいけない。 */
.kkr-inline-regist p:not([class]) {
  display: none;
}

/* インラインフォームCTAのコントロール寸法を本番実測に固定
   （3系のフォーム既定スタイルで select 43px/ボタン50px に痩せるため） */
.kkr-inline-regist__field select {
  height: 50px;
}
.kkr-inline-regist__submit {
  height: 56px;
}
